アトリエなにわ
奥様鉄道グループ

風俗中の人

第18回 「ピンクサロンはヘルスではなくサロン」

2016年05月06日

安くヌキを楽しみたいのであれば、はやりピンサロが第一候補に挙がってくるのではないでしょうか。

今さら説明も不要かと思いますが、ピンサロとはヘルスであってヘルスでない独特の業種となり、女の子は基本的に手もしくは口でのサービスとなります。

店によってルールは異なるとは思いますが、女の子は下を脱いだら男に跨ってはいけないなどデリヘルなどのヘルスに比べると制限があります。

一応、法律上は飲食店となっている模様ですが、まぁそこは大人の事情でゴニョゴニョというところにしておきましょう。


さて、そんなピンサロ。

中の人的には割と嫌いではない…というかむしろ好きな部類に入る風俗です。

ピンサロは上述の通り飲食店となるため、個室やシャワーを設置することができません。


個室やシャワーを設置することができません。



個室がありません。



これがどういうことかと申しますと、ピンサロの展開は基本的にソファーが等間隔に設置されているだけで、仕切りとなるパーティションなどは存在しません。(店舗によります)

つまり、

「お客様5番テーブルにどうぞー!」

などと言われ、その5番テーブルが店の一番奥だったりした場合、1~4番までのテーブルでぺろぺろちゅっちゅしている様を(流し目で)堪能しながら向かうことができるのです。

さらに通路を挟んだ隣が接客中のテーブルだった場合、お尻をこちらに向けている状態の女の子だったり、今まさにお客の立派になっている5番テーブル(謎)をハムハムしているシーンなどが、暗がりの中に見え隠れしたりするのです。

これは1対1の通常のヘルス店では絶対に味わうことができない興奮なのです。


しかし私の周りだけかもしれませんが、ピンサロが好きだという殿方はあまり多くありません。

デリヘルに比べ直接店舗に入らなければならないため敷居が高いと感じたり、そもそも自分から相手が見えるということは相手から自分が見えることにもなりますので、それはちょっと恥ずかしかったり…といったところでしょうか。



案ずるな、男性諸君。



風俗に限らず、新しい可能性を試みるときは多少のリスクは付きものなのです。


風増の利用は月に1回程度だというライトユーザーの皆様方。

なんとなく普通に女の子を呼んでプレイをして、なんとなく賢者モードになるのもそろそろマンネリ気味だなと感じている皆様方。


ここはひとつ原点回帰ということで、ピンクなサロンに足を伸ばしてみてはいかがだろうか。

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