秘書と社長
アトリエなにわ

風俗体験潜入レポート

嬢はまるでポールダンスでもするかのように俺の体の上を上下にグラインド ~風俗体験潜入レポート#124~

2015年07月31日

アガらない、別に悪くはないがアガらない

すれ違うすべての女性が風俗嬢に見える街、福原。新開地の駅を出て向かうは柳筋。今日の目的は福原の中でも老舗に数えられる「F」っす。店に入り、受付で説明を受ける。土曜日の夜だってのに、すぐに遊べる嬢が何人かいた。

お相手は、全体的にアッパーな年齢のこの店の中でも均整のとれた感じがする「M」嬢、38歳。すぐに案内され、カーテンの向こうでひざまずく嬢とご対面です。う~ん、パネルよりスリムな印象。ただ、それはいい意味でのスリムではなく、細めの目の印象も手伝って幸が薄い方向に転んだスリム。見た目でいうと実際は45歳くらいかな。一緒にプレイルームに入ったものの、部屋の古めかしさも相まってイマイチテンションがアガらない。

M嬢がどうやら長崎から出稼ぎで来ているらしいことや、最近の福原は彼女のように九州から来た嬢が多いことなど、しばしの会話。M嬢に促されてお風呂に入る。服を脱ぐM嬢に目をやると、かなりハリのなくなったおっぱいが垂れ下がっているのが見える。う~ん、アガらない。潜望鏡をされるとやっとこさ息子もムクムクと反応するものの、お湯加減もぬるめで体温がアガらない。

そしてマットの準備が整い、まずはうつぶせになった俺の背中で嬢が舞う。しかしこのマットプレイ、感じるというとこまで至らず、くすぐったいだけだ。(こうなったらこのパフォーマンスをエンターテインメントとして楽しむしかない)。クルッと仰向けになると、嬢はまるでポールダンスでもするかのように俺の体の上を上下にグラインドしている。お見事だが、今の俺のテンションでは滑稽に見えてしょうがない。

ローションを洗い流してベッドへ。仰向けで待っているとM嬢、いきなり69の体勢で上にまたがってくる。こちらのテンションもアガっていない状態で急に45歳(推定)のプッシーが目の前に現われるのってあまり心地がいいものではない。趣もないしね。戸惑うわ。ただ、目の前にプッシーが現われたら舐めるのが流儀だってわかってる俺はモラリスト。

ペロペロ、ペロペロ、気分はバター犬だね。するとM嬢、このクンニが気に入ったようでなかなかマウントを外そうとしない。「気持ちよすぎて~」なんて声を聞きながら舐め倒すハメに。

そしていよいよ……。まずは嬢が舞う。そこから体を入れ替え攻める。今日はこれ以上体位を変える気分ではなく、これで果てることを決意。このとき初めてまともに嬢の顔を見たんだが、よく見るといい鼻の形をしている。(若かりし頃はキレイだったんだろうなぁ)。そんなこんなでフィニッシュっす。

コトが済み、「読書好き」で週に3冊は読むというM嬢からおすすめの本を教えてもらって部屋を後にました。なんだろう、今日のこの福原、良くも悪くも全くテンションの上下がなかったな。
なんつーか、気分は行ってないのと一緒。

FB指数は50点

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