秘書と社長
ただいま難波店

風俗体験潜入レポート

エレベーターの中でイチャイチャ!勘違いしてしまうその接客  ~風俗体験潜入レポート#123~

2015年07月30日

豹変するってこういうことなんだね

「待ち合わせ型」を謳ってるのに、ホテルの横のコンビニが待ち合わせ場所ってどうやねん。なんかさ、少しくらい一緒に歩きたいやん? そんなことを思いながらホテルとコンビニの境目あたりで周囲へ気を払う俺。今日の相手は背後から肩を叩いてきた。振り返る。(かわいいやんけ……)。
待ち合わせ云々のちっさい不満は吹き飛んだね。今日の俺、ついてる。しかしこの彼女……「U」のHちゃんに関してはいいたいことがたくさんある。

「わ! めっちゃかっこいい! びっくりした」
「こんな若い人が来てくれてびっくり! 嬉しい」
「寒くないですか~? 手あたためてあげますね!」

最初からものすごく褒めてくれるのである。はっきりいって水商売の女の子からの褒めなんて話半分どころか「嘘」と決めつけてもいいってことくらいそこそこ長い夜遊び経験で身にしみているのだが、なんというか、このHちゃんの言葉はとても「ホントっぽく」聞こえるのである。
街を歩いていてもすぐにわかる、独特の風俗臭が全く感じられず、派手でもなく、黒髪で、とても普通の感じ女の子なのだ。そんな彼女がエレベーターの中でイチャイチャしてくれるんだよ。嘘でもいい。勘違いしてしまうその接客に敬意。

そんな、清楚で純粋に見える彼女が部屋に入るとあんなにもエロくなるとはね。部屋に入るとすぐにベッドの端に座る俺の背後にまわり込み、首元へのキスやら全身へのタッチでスキンシップ。ちらりと見える彼女のふともも。(ガーターベルトしてる)。

お風呂でシャワーをさっと浴び、ベッドへ。いい忘れたけどここは性感マッサージの店ね。だから俺は全裸で、彼女は下着でマッサージ。ただね、このHちゃんの手技。これマッサージっつーか完全に愛撫ですよ、最初っから。俺のサイドに添い寝しつつ、ベルベットタッチでふとももあたりを刺激しつつ、耳を舐めつつ、ときに俺の目を見つめ、

「もうおっきくなってるやん、気持ちいいん?」
「は、はぃ」
「ん? なんて~? 聞こえへんよ~?」
「き、気持ちいいっす」

言葉づかいも変わってるやん? 敬語ちゃうやん? 目つきも痴女のそれですわ。

「私な、めっちゃエロいねん。この店入ったばっかりでマッサージはまだ上手くできへんけど、めっちゃ家で自分で練習してんねん」
「れ、練習ってなんなんすか」
「バナナにゴムかぶせて~」
「か、かぶせて?」
「多分フェラめっちゃう上手いと思うわ」

再度いうけど、ここ性感マッサージやしフェラはない店です。

「そ、そんなんいわれたらフェラして欲しくなりますよ」
「フェラはあかんよ~」
「そんな~」
「仲良くなったらね(笑)」

あぁ……22歳の娘の掌で転がされる羞恥心がたまらんす。フェラは断られちゃったけど、何回もお願いしたらおっぱいタッチとキスはお許しいただきました。もちろん、

「何その表情? 何して欲しいん?」
「いえ、キスの方を、少しばかり?」
「なんて~(笑)?」
「キスをお願いします」
「しょうがないなぁ」

なんてやり取りを毎回させられます。なんというか、正直マッサージに行ったという記憶はこの体にまったく残ってないねんけど、Hちゃんの豹変っぷりは忘れらんないす。つーことで高得点。

FB指数は97点

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