角海老グループ
Revenge

風俗体験潜入レポート

奇跡をプレゼント☆その店のナンバーワン ~風俗体験潜入レポート#122~

2015年07月29日

ギャル系ナンバーワン嬢で大当たり

「おい、あの人もしかしてソープに行くんじゃね~?」

駅のホームにたむろしてる高校生たちの輪から、今にもそんなセリフが漏れ聞こえてきそうな気がする。何度か訪れたことがあるものの、何度来てもこの自意識過剰状態から逃れる術が分からない。そりゃそうだ。だってここはJR湖西線「おごと温泉」駅。いくら旧名「雄琴」駅から平仮名に変えたって、「OGOTO」=ソープでしかないわけで。

でも、そんな自意識もおなじみの「ゴールデンゲート」をくぐり、きらびやかで毒々しいソープランド群を目にすれば吹き飛ぶのだ。店は決めてある。目的の店に急ぐ。

大衆店「M」に入るとハッピをきたお兄さんがお出迎え。受付を済ませ、待合室に。
待合室には同志が一人。後で知ったが、この日はお客さんガラガラの日だったらしい。でも、そのガラガラの日が俺に奇跡をプレゼントしてくれたのだ。なんと、付いた嬢がその店のナンバーワンだった。

エレベーターで嬢とご対メ~ンなんだけど、この「A」嬢、先ほど見たパネルとは似てないものの、パネルよりもかわいい。この見た目だけで今日は当たりだと確信したね。すでに微勃起状態の息子がパンツの中で居心地悪そうだ。そそくさと入ったプレイルームは12畳くらい。コンクリート打ちっ放しの壁。部屋とお風呂の間にはガラスの仕切り。椅子とデスクは少しチープ。だが清潔感があるのでよし。

ここで嬢に対する俺のファーストインプレッションをまとめておこう。

●耳にたくさんのピアス
●舌にもピアス
●最初は愛想ないなと思った
●でも実はすごく話しやすい
●俺のプヨプヨのお腹に興味津々
●肌はすべすべ

「きゃ~! このお腹最高!」

A嬢、本当に俺のお腹が気に入ったようだ。聞くと、今までの歴代の彼氏はほぼすべてアラサーならぬアラヒャクのマシュマロ系男子だったらしい。そんなデブ専に俺は好かれてしまったみたいだ……。ああ、プレイの話ね。まずは風呂に入り、めくるめく快楽の時間を前に洗礼を受ける。

風呂から出ると、椅子に手をつくように促される。俺はハイハイのポーズだ。その体勢から何をされるかというと、後ろから手をまわしてお腹をつかまれる、そして背中、尻、アナルをペロティッシュ。舌のピアスがひんやり、心地いい。アナル舐められながら手コキまでされちゃって、最初からガンガン飛ばすタイプ。今さらながら、ドSとみた。

お次は普通にイスに座る。まずはお腹をペロペロ。そして乳首、ワキ、もも、膝、足の指、玉袋、チ○コという、俺のマシュマロボディを隅から隅まで丁寧にペロティッシュ。これは上手い。太鼓判押しちゃうよ。フェラしながらすでにゴムの袋を開けているね。

Aちゃんが、椅子に座ったままの俺にまたがりながら……。Aちゃんの顔を見ると。先程までのいたずらにエロティックな表情から一変、感じている……。

「……気持ちぃ?」

いやいやいや。聞き慣れてしまったハズのセリフもかわいい子がいうと違うね。いや~、イキそうだよ。

いい嬢にめぐりあえて時間をフルに楽しみたいときほどイキたくなる。男の性がもどかしい。いますぐに絶頂したい気持ちとまだまだ楽しみたい気持ちの葛藤。僅かの差で後者が勝ってくれたようだ。デスクに移動して怒髪天!

「なんでこんなに感じるの~~~!!! きもち、いぃ~~~!!!」

ふぅ~。いや~。たった1発でこの出し尽くした感。心地いい気怠さだ。

「もう帰るの~? やだ~っ!」

後ろ髪引かれるが別れの時間だ。本当にいい雄琴遠征だった。
最高の時間を提供してくれたAちゃんに敬意を表して満点あげちゃう。

FB指数は100点


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