品川しろうさぎ
十恋人

風俗体験潜入レポート

気持ちよさに意識が持って行かれる~ ~風俗体験潜入レポート#119~

2015年07月24日

南国果実から溢れ出す蜜

いつも疑問に思ってたんです。なんで、芸能人って正月になると南国へ行くんでしょうかね?

あぁ~ボクちんも南国へ行きたいっ! そして、トロピカルガールとイキたい! そう思っちゃうワケです。

だけど、ボクちんには時間的・金銭的に南国へ行く余裕なんてありましぇん! しかし! ボクちんは見つけたのです、日本にいながらにして南国気分になれる風俗店を。

『N』という派遣型の風俗エステ店ですが、なんでも、その店は南国式のマッサージを取り入れたエステ系の店らしいっす。ちょっとドキドキしながら「アロ~ハ」とばかりに電話をしたボクちん。
お店のスタッフさんの指示に従って、都内ならばどこでも派遣が可能ってことで、渋谷のホテルにチェックインしたボクちん。ホントならば、より南国気分を堪能するために高知県の南国市か鳥取県の羽合町のホテルにしたかったけど。え? 羽合町は合併してもう無いんですか? あ、そう……。

とにかく、渋谷のホテルで嬢を待つことにしたボクちん。しかし、この店は待ってる時間にもボクちんにはすることがあるんです。

それはシャワー。このお店では嬢が到着するまでにシャワーを浴びておくこと。ぶっちゃけ、このスタイルは、初めてじゃないけど、正直な感想としては虚しくて好きになれないっす。でも、好きになっちゃったっす。なんでかって? やってきたミクちゃんがメッチャ極嬢だったからっす!

「はじめましてぇ、よろしくお願いします。もうシャワーは済みましたか? それではベッドにお願いします」と、ミクちゃんに促がされて腰タオル状態でベッドに横たわるボクちん。その姿が部屋の鏡に映ったのですが、なんだかパレオみたいっす。ん? もしかして、これが南国スタイルのマッサージたる所以?

「(笑)そんなハズないじゃないですか~。当店のマッサージは……」と、うつ伏せのボクちんの背中にソッとタッチするように揉みはじめたミクちゃん。そのテンポはハワイアンミュージックのようであり、ヒーリング系でカラダが揉みほぐされていくのが、よくわかるほどっす。いや~、まさに極楽極楽……。



あ、なんで空白があるのかって? 実はあまりの心地良さにボクちん、寝ちゃったんです、テヘ。なので、実は、記憶が少し曖昧だったりします、テヘ。

「そろそろ性感マッサージに移るんですが……」というミクちゃんの声で起こされたボクちん。お! ミクちゃんがトップレスになってるじゃないですか! そう、ボクちんはオプションでトップレスをチョイスしたのです。そして、目の前にはパパイアのようなたわわに実った、果実のようなDカップのバストが! それは甘い香りが漂ってくるような美しいフォルムであり、思わず食べたくなっちゃいますが、それは御法度。

「当店のセラピストへはノータッチがルールですので、そこをご理解くださいね!」とミクちゃん。しかし、密着して性感マッサージをしてくるので、その感触は味わえます。そして、それだけでも満足なほど、プルルンとした感触の彼女のバスト。

「ココのコリもほぐしましょうね!」とニッコリするミクちゃん。その笑顔だけでボクちんのバナナがピクチンになっちゃいます! もちろん、それだけじゃ満足しませんので、彼女に身を委ねることに。

その細い指がボクちんのバナナに触れる~と思いきや、腿の付け根あたりをジックリと揉み始めたミクちゃん。時折、彼女の親指がボクちんのタマ袋に触れるのですが、それだけでも官能的で股間バナナがピクンピクンしてしまうほどです。それはまるでジラシプレイのようであり……早くイキたい!

さて、気付けば、かなりの硬さになっている股間バナナ。「血行が良くなったので、こんなに元気になったんですよ」とミクちゃんにいわれて納得である。

そんなボクちんのバナナを優しく、そしてときには激しくシゴくミクちゃん。バナナといえば叩き売りなのでシゴくのではなく、叩いてほしいと思ったMなボクちん。でも、そのハンドサービスが、まさに極楽気分であり、まずは透明のガマンジュースが。
そして、「気持ち良くなってくださいね!」というミクちゃんの声に誘われてミルク色のジュースを発射してしまいました。

その後、ボクちんのバナナは搾られたハズなのに余韻で、まだまだ元気に実っていたのでした!

都内で南国気分になれたこのお店……ハマりそうな予感です!

FB指数は85点

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