プレイボーイ
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風俗体験潜入レポート

彼女の小さな掌がタマとサオを同時に触れアイドルらしくない慣れた手つきで ~風俗体験潜入レポート#118~

2015年07月23日

アイドルのようなセラピストの手に導かれて

ピンポーン! ラブホのドアを開けると、そこに小西真奈美を小さくしたような女性が立っていた。天使のように笑う女性を見たとき、オレは一瞬にしてフ抜けになったよ。
「Yで~す。うふふふっ」

ここは渋谷・円山町。今回潜入したのは、渋谷発のアロマエステ回春。円山町界隈のラブホなら交通費無料。オレは最も安いコースの「60分16000円」を選んだよ。

「えっ、ナニナニ、どーしてアイドルがここに?」
「ええーっ。そんなことないですぅ~」
Yちゃんの身長は160センチ足らず。体は細く小顔。声が超かわいい! そんな女の子が欲望の渦巻く渋谷・円山町に降臨したのだ。トシは24歳というが、見た目は20歳くらいに見える。

「わたし、今日で3日目の新人なんですぅ」と、Yちゃんは困り顔で自己紹介してくれた。ああ、オレがキミを守ってやる。地球の侵略者もインフルエンザもストーカーも、ぜ~んぶオレが退治してやる~ッ。と、心の中で叫んだよ。

「じゃあ、オレ、急いでシャワーあびるね。Yちゃん、水蒸気のように消えないでね」
「うふふふっ、おもしろいおじさま♪ 好きになっちゃうゾ!」
唇を尖らせて、そういっておどけるYちゃん。オレは今日まで生きてきてよかったと痛感した。オカン、オレを男に産んでくれてありがと~う!

急いであびたシャワーのお湯の調整ができなくても、風呂のタイルが汚れていても、そんなコトはどうでもいい。オレの股間にぶらさがる象の鼻はすでにパオパオ~ッ! 

バスタオルを腰に巻いて部屋に戻ると、ベッドのそばに上下花柄の下着姿のYちゃんがいた。ちょっと痩せすぎだけど、アイドルだから許すぞォ~。
「そんなにじーっと見られると恥ずかしいですぅ~。胸が小さくてゴメンナサイ!」
本人が気にしているとおり胸はない。そうか、キミの栄養はかわいらしいお顔をつくることに使われ、胸にはまわらなかったのネ。いいの、いいの、Yちゃんだから♪

「それでは、アロママッサージを始めます」
オレはベッドにうつ伏せになった。圧力は弱いが、背中、腰、太ももの素肌にYちゃんの手のぬくもりが伝わってきたヨ。こんなかわいい女の子にこのあと、オレの至宝を見せつけるのか。それを想像してニヤニヤしたね。

途中から四つん這いになり、回春に突入。Yちゃんはオレのフクロをサワサワ。うッうッ。
「いま、オレのどこに触れたの?」
「ええーっ、それをわたしが言葉にするんですか? うふふふっ、タマ、ですぅ」
その甘えた声にうっとり。やがてYちゃんの手は少しずつサオに移っていったネ。どこまでも軽いタッチでね。

ハァハァ。ヤバいよ、脳が溶けるよ。これ以上、トロトロになったら、きっと道玄坂界隈で警察から職務質問されるぞ。

「うふふふっ、大きくなってますねぇ。めっちゃ硬いですぅ」
確かにふだんの勃起よりギンギンだった。よーし、この状態で彼女に見せつけてやる。仰向けになったとき、Yちゃんはチ○ポに顔を寄せ、ガン見したさ。
「ワォ! おじさま、大きいですぅ。すごく大きいですぅ」
有頂天のオレはサオをピクピクさせて応えたさ。

彼女の小さな掌がタマとサオを同時に触れた。アイドルらしくない慣れた手つきで。
「Yちゃんに素手で触ってもらっているだけで、オレ、もうイキそう」
「ええーっ、まだ時間はたっぷりありますよぉ~」
確かに時間はたっぷり残っていたが、オレの精液のタンクもたっぷりになっていたんだよ。
「Yちゃん、オレ、今日はまったくガマンできないっス」
3分後、まずYちゃんのグー状態の手の上に白濁の液が流れ落ち、二番搾りはオレの腹の上まで飛んだよ。

「ワォ~! 飛んだ、飛んだ!」
子供のようにはしゃぐYちゃん。こんなにかわいい女の子の手で導かれるなんて、オレのチ○ポは幸せ者だ。大・大・大満足!

胸がもう少し大きければ満点なんだけど、お、惜しい。今回は下記の点数だっ!

FB指数は95点


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