角海老グループ
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風俗体験潜入レポート

緩急を使い分けた攻撃に亀頭からガマン汁がトロトロと・・・ 風俗体験潜入レポート#117

2015年07月22日

リベンジできてスッキリ!

「風俗遊びは男の嗜み」と言い切るほど小生は風俗が好きである。しかし、時には辛酸も舐めてしまうワケで。

これまでの風俗人生で「最悪!」という言葉がよぎったことが一度だけある。
それは去年の夏のこと。当コラムにも書いたことがあるが埼玉の某ソープにて、パネルで色白美肌の嬢を選んだらタトゥーがバリバリ、つまり修正しまくりの嬢だったこと。さらに店舗が改装中で小生が案内されたのは、本来物置だった場所を簡易的に改装した部屋。しかも、風呂場は本来ベランダである場所に作った簡易式のもの。しかも、ソープならではのマットプレイは嬢の股関節負傷によってできず。

「いったい、なんのためにソープランドへ来たのだろうか?」という状況になったので、イロイロな意味で思い出深い風俗店である。で、二度と行くものかと思ったのだが……なんとなく気にもなっていた。
そして、今回、思い切って再潜入することにしたが……。

「駅の北口から出て左側へ向かえば5分位でソープ街なんで、そこにありますから……」と、電話の受付は相変わらずの態度だったので再び轟沈を予感した小生。

しかし! 「もしかしたら、今回、逆転勝利になるのでは?」と思わせることが。フリーで入った小生だが、そのときに案内できる嬢が上玉ばかりだというのだ。誰もが美人なので迷うとは……まさに嬉しい悲鳴である。結局はサリナさん(仮名)という写真で見た感じではスレンダーな女性をチョイス。

そして、「はじめまして」と、お迎えに来た本人を目の当たりにした小生は驚いた。スレンダーであるが、背は高く、まるでモデルのようなボディ。そして、顔も写真よりキレイで、まるで女優のようである。

さて、前回の部屋は前述のようにトンでもない状況であった。しかし、今回はちゃんとした(?)風呂場があるので一安心。まぁ、これで安心してしまうこと自体がいかがなものかと思ってしまうが……。

「寒いですけど、大丈夫ですか?」
「お忙しいところ、ありがとうございます」
など、一聞すると単なる社交辞令でも、彼女の場合、サラリと心がこもっているというか、言葉の端々から気遣いを感じた小生。

「ご準備ができました」と、彼女に誘われて浴場へ。後ろから抱きつかれての泡踊りや風呂に移っての潜望鏡など、ソープランドならではのサービスに「これだよ、これ!」と改めて、その醍醐味を堪能する。

もちろん、前回は嬢の都合で割愛されたマットプレイもシッカリと楽しんだ。しかし、ソープでの醍醐味はベッドに移ってからのアレなので、マットでは無茶したくなかった。
しかし、「2回、イッテも大丈夫ですよ!」と、激しくスイングしてきたので呆気なく……。

ベッドに移ってからもサリナさんのリードは続き、全身リップは気遣い同様に細かく舌を動かして、時には吸い込むような口づかい……と、緩急を使い分けた攻撃に亀頭からガマン汁があふれ出してきた。また、「竿のどこが感じちゃいますか?」と聞きながら仕掛けてくるフェラも、その際の上目づかいが最高にイイ! なのでジックリ見つめてしまう……。

「そんなに見つめられると恥ずかしいですよ~(照笑)」と、恥らう表情も、これまた最高であり、ドンドン彼女の世界へハマっていく小生。まさに同じ店で天国と地獄を味わったわけだ。

しかし、まだ生きている小生が天国にいられる時間は少ないようだ。つまり、残りのプレイ時間が少ないワケで。
「上になります? それとも下?」とソープならではの質問をしてきたサリナさん。彼女のキレイな顔が快感に染まるのをジックリ見たいと思った小生は上になることを選択。

二人が織り成すYの字のようなシルエットがIの字のように重なりあい、一瞬の激しさを重ねて快感の頂点に達したのであった。股間そのものもだが、リベンジできたことでスッキリして店を後にした小生だった。

FB指数は95点


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