ドMカンパニー大阪店
プレイボーイ

風俗体験潜入レポート

控えめながらも責めは激しい ~風俗体験潜入レポート#116~

2015年07月21日

癒される暇なくイヤラしいエロ・ソムリエ

品川駅についた途端、仕事中にもかかわらず、オイラを襲った突然の欲情。
そうだ、このイヤラシイ気分はきっとストレスに違いないと確信した。このままでは大切な仕事に支障をきたすと極めて冷静に判断し、スマホで『品川・癒し・風俗』で検索した。

目に留まったのは「S」というデリヘルのサイト。
『洗練された美女がもてなす絶妙プレイの数々・・』のコピーに、こみ上げるアツイ気分はMAXに。続く『上質の癒しとエロスをご堪能下さいませ』で、さらにムスコを煮えたぎらせ、次の瞬間には迷うことなく予約を入れていた。当然、得意先のアポは2時間ほど先送りしてもらった。

蒲田に移動すれば、なんとお得な[60分14,000円のお昼のコース]がある――。感じのよいスタッフが電話でそういうので、この久しぶりのトキメキとヨクボウを胸に、3駅の移動なんてなんのその。軽い足取りと引き気味の腰で、蒲田駅近くのホテルにチェック・イーン!

待つこと15分。来ました、来ました、間違いなく『上品・控えめ・かわいらしい』女性。オイラの3つのツボを押さえた三ツ星嬢Sさんが登場したのだ。これで『インラン』が加わっていれば、完璧にオイラの理想像! ミシュラン越えーーっ!!

Sさんは、やや小声で、こういった。
「お待ちになりました? すみません」
この控えめな感じに、またそそられる。

「いやー、待った待った。自慢のチ○コ、早速しゃぶってよ」と心の中でささやいたが、ここはじっくり大人の男の余裕と色気をみせてやる場面だ。そしてこんな言葉が。
「でも、待たせるところが、またカワイイよ」
デリヘルでいったい何を気取っているのか、よくわからない返答をしてしまったのだ。

さらに「シャワーでも浴びようか?」なんていったあと、「『でも』って何だよ!」と再び心の中で自分にツッコミを入れていた。
するとSさんは、こちらの心を見透かしたかのように少し微笑み、「60分ですから、急がなきゃね」と、ブラウスのボタンを外し始めた。

そこに現われたのは、たわわに実った形のよい美味しそうなパパイヤちゃん。乳首の色も、少し濃いめで完全にオイラの好みだ。熟れたオードブルの美味しさで、いやがうえにもメインディッシュへの期待が膨らみ、ムスコもはち切れんばかりだ。

よい感じで脳みそが溶け出したオイラは、先程の大人発言はどこへやら。その種なしぶどうを口で転がしながら、もう右中指は主菜のステーキをまさぐっている。そのお肉は、中まで火が通りながらもレアな焼き加減。ジューシーな音を立てているではないか。

「ああん。もう、恥ずかしい。アタシすぐ濡れちゃうの」

「イヤラしい音だね。どれ、もっと近くで聞きたいな」

なんてオイラのワケのわからなさもかなりヤバい水準に達しながら、じっくりとレアステーキの肉汁を堪能したよ。可愛らしい喘ぎ声を出しながらSさんはささやいた。
「今度は、ワタシが味わいたい~」

そのリクエストに応え、ラブジュースで口の周りをテカらせながら、「いでよ、アイアンシェフ!」とばかりに、仁王立ちになったオイラ。

彼女は片手でサオをかるくしごきながら、オイラの珍味「白子」を口に含んで転がし始めた。まるで年代物のワインを味わうかのように。

すっかりエロ・ソムリエと化したSさん。
「お、美味しい。おチ○チ○」
と感想を述べながらも、手と口は休めることがない。これはタマらん!

その後、攻守入れ代わりながら、くんずほぐれつ互いを味わい尽くした頃、ついにオイラ我慢できず、デザートにとっておいたイチゴのような舌の上に練乳をトロリンと発射!

「今日のお料理★3つです!」と叫びながら昇天ーーーーン! ホント、よかったっす。

ホテルを出るとスマホに留守電が2件。遅刻を責める上司の震えた声と、大切な商談をキャンセルするお客のメッセージ。
まあ、仕事は上手くいかなかったし、癒される暇もなかったけれど、イヤらしさ全開でストレス解消! 大マン足!!

部長! 今日は蒲田から直帰させて頂きまーーす!


FB指数は95点(マイナス5点は本業の商談不成立分)

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