プレイボーイ
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

ハンドマッサージだけでも極上!! ~風俗体験潜入レポート#115~

2015年07月20日

高知県から来たプロフィールのよくわからない熟女の初仕事!

「じつは今日、高知から飛行機で来たんです。ホテルから五反田までは店のスタッフのクルマで送ってもらっちゃいましたぁ」
五反田のレンタルルームにやって来くるやいなや、ハーフ顔の熟女は、ここまで来る道のりを話しはじめた。トシは35歳。南国の空のように明るい女性だったよ。

オレが今回「チン入」したのは、品川発の人妻・熟女専門の出張マッサージヘルス。「70分15,000円」というキャンペーン価格に誘われて五反田へやって来たのさ。
その時間にあいている女性を派遣してもらったところ、いきなり冒頭の会話から始まったのよ。

名前はアイ(仮名)さん。なんと今日が初日だというではないか。
「今も自宅は高知なの。本業の仕事でよく東京へ来るので、空いた時間に少しでもお金を稼ごうと思って始めました。今日が初仕事。それもお客さんが最初!」
「ええーっ! ということは素人さん?」

オレが彼女の人生で最初の客? 思わずニンマリしたネ。
「で、アイさんはここでナニをするのかはわかっているんですよね?」
「はい、全裸になってマッサージさせていただきます」 
とアイさんはケロっとした顔でいうではないか。高知の女性だから、南国の陽気さにあふれているのか? むしろオレのほうが恥じらいを感じてしまったよ。

「じゃあ、先にシャワーあびるね」
「あっ、じゃあ、わたしも一緒に入りますぅ」
このお店はオールヌードと相互タッチは無料なのだ。狭いシャワールームに入ってきたアイさんは、全体に肉付きがよくアスリートのようなボディだったネ。オッパイは巨乳。ヤッター! あれれ、下半身の三角地帯にヘアがない。丘がツルツルなのである。

「えっ、アイさん、パイパン?」
「わたし、学生時代にバレーボールの選手だったんだけど、回転レシーブをすると下の毛が擦れて痛かったので剃っちゃったんです。その習慣が今も続いているんですぅ」
「元バレーボールの選手ならタマ使いが上手かも?」
するとアイさんはクスクスと笑ってオレのタマを転がすようにして洗ってくれたっスよ。いってみるもんだネ。お返しにオレは彼女の巨乳を洗ってあげた。

ベッドに移動してオレがうつ伏せになると、アイさんは黒くてエロいシースルーのセクシーランジェリーを身につけ、「初日にこれを着たかったんですぅ」と乙女になったぞ。

マッサージは本格的だったネ。その間、彼女は医療事務関係の仕事で起業したこと、将来は海外でも事業を展開するため3カ国語を学んでいること、そしてかつて国家公務員だったことなどを聞きもしないのに話してくれたさ。
「えっ、元国家公務員?」
(い、いったいこの女性は何者? 謎の熟女だ。オレはめまいがしてきた)
「はい、大学卒業後、公務員試験に合格しました。では、仰向けになってください。サオのマッサージをしますね」

公務員の話題からいきりなりハンドマッサージに移行する急展開。でも、股間の象の鼻はすでに「パオパォ~!」と雄たけびをあげていたね。この正直者! 

そして数分後、象の鼻は鉄棒のようになり、ローションをたっぷりぬられしごかれていた。
「思いっきり毒素を放出してくださいネ」
「もちろん。ところで、初仕事ということは、男性が射精する姿を見るのも初めてだったりして?」
「はい、今日、生まれて初めて拝見します!」
その言葉を聞いて余計にビンビンになるサオ。よーし、男の「ドピュピュー姿」をたっぷり見せてやる!

そして、その瞬間が訪れた。
「そろそろ出るから、先端をよ~く見ててね」
そういっている間に最初のケイレンが起こり、「一番搾り」が天井に向かって飛んだ。続けて2回のケイレン。ドクドクドックンと毒素が体外にあふれた。

「すごいです。すごいです! どんどん出ますね。まだ出ますね」
こうしてオレは、高知からやって来たプロフィールのよくわからない女性の手で昇天した。謎に包まれたアイさんの、バレーボールで鍛えた大きな掌に包まれて。

FB指数は85点

風俗大衆 厳選名店

  • ティンカーベル
  • ぽちゃデリ
  • エルフィン
  • おかあさんグループ
  • 社長秘書 KOBE HEAD OFFICE

TOP