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風俗体験潜入レポート

かゆいところに手が届くとう感じで、ツボを押えてアソコを舐めてくる嬢 ~風俗体験潜入レポート#114~

2015年07月19日

少し季節はずれの……めでたい!?

正月も明けて、さらに七草を経て、鏡開きも終わった頃に俺は気付いた。
「俺、2014年になってから風俗にイッてないじゃん!」と……。なぜか、年明けからバタバタしていて風俗に行く時間が無かったのだ。しかし、そんなところに潜入のチャンスが!

今回、俺が潜入することになったのは鶯谷を拠点とする某デリヘルであった。ちなみに予備知識は皆無である。
なので、電話をして好みのタイプを聞かれて驚いた。俺は「若くてスリムな嬢を!」とリクエストした。すると、先方は「当店は超熟女やぽっちゃり嬢ばかりなのがウリなんです。若くても三十代後半からですね~」というではないか。……スリムだと還暦超えが来ることもあるというし、若ければポッチャリだという。う~む、まるで究極の選択ではないか!

「こんにちはぁ~、ミカと申します。はじめまして、よろしくお願いしま~す」と、やって来たミカさんは36歳。体型は……ポッチャリを軽くクリアしてデップリである。そう、俺は本来、スリムで若い女性が好きなのだが、超熟女を避けたかったがために「若いコを……」とリクエストした次第。その結果だ。

それにしても……ミカ嬢の体型といったら……。いや、先にいっておくが、顔はそこそこカワイイのである。もっといってしまえば、「これで痩せていたら、めっちゃくちゃ人気嬢になるんじゃね?」と思ってしまうほどだ。

「まずは、シャワーを浴びましょうか……」とミカ嬢がいってきた。と、いうことでバスルームに入ったのだが……ラブホのバスルームって、こんなに狭かったっけ? そう思わずにはいられないほどだ。つまり、彼女の体型の影響で狭くなってしまったのだ。

「お湯もたまりました……」とバスタブへと促されたが、なんと、彼女も一緒に入ろうとするではないか! 案の定、コントのように思い切り溢れ出すお湯……。そんな中でも潜望鏡をしてくれたが、世界一窮屈な潜望鏡だったのではないか?

さて、このホテルのバスルームは、すりガラス仕様になっていてベッドルームからシルエットが見えるのだ。そして、「先にベッドで待っていてくださいね」と言われたので、その通りにすると必然的にミカ嬢のシルエットを見ることになる。

「何かに似てるよなぁ~」と、ミカ嬢の影を見て小声でつぶやく俺。それは、鏡餅であった。彼女の頭部がみかんで、バストからヒップへ下にいくにつれて太くなる体型だからである。季節はずれだがめでたい。

さて、狭く感じたのはバスルームだけではなかった。ベッドの上も、である。それでも、風俗嬢として仕事を全うするつもりなのだろう。仰向けに寝ている俺にキスからの全身リップなのだが……ぶっちゃけ重い。
しかしながらミカ嬢のテニックはバツグンで、乳首舐めにはガマン汁が大量に溢れたほど。そう、先ほどのバスタブの湯のように……。

それで、フェラであるが、これがまた巧いのである。かゆいところに手が届くとう感じで、ツボを押えている。
「お客様のオチ○ポ、美味しい」と、フェラをしながらニッコリするミカ嬢。その笑顔が実に似合っているが……そうか! この体型だから「美味しい!」という言葉がピッタリなのか! と、妙に納得してしまった俺。結局、彼女のバツグンなフェラの前に新年一発目の白濁色の花火を打ち上げてしまった俺なのであった。

「でも、まだ、時間がありますよ」とミカ嬢。そして、「今度はわたしを責めてくださいよぉ」と懇願した彼女はベッドの上で股を開いて手招きをした。

この体型で股を開かれても興奮しない。なぜならば、内ももの肉でアソコの入口が隠れてしまうからだ。それでも、股を開いて俺を誘うミカ嬢。体型が体型なだけに「少し季節はずれの鏡開きかよ!」と小声でつぶやき、今年初めての風俗を堪能した俺なのであった。

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