ドMカンパニー大阪店
社長秘書 KOBE HEAD OFFICE

風俗体験潜入レポート

ねっとりとまとわりつく舌。ほどよい圧力の吸引。サイコーのフ○ラ ~風俗体験潜入レポート#113~

2015年07月18日

理由もなく朝から不機嫌な真冬の果実

1月某日、午前10時半。オレは新宿歌舞伎町に立っていた。今年最初のチン入先は、店舗型マットヘルス。ぬるぬるマットとヘルス(ヌキ)が合体した風俗なのだ。

午後1時までは45分12000円。指名なし。当日の早番は5名(ネットでチェック)。さて、どの嬢が相手になってくれるのか。

2階にある待合室で事前にアンケートを記入。攻めてほしい箇所に「アナル、タマ、亀頭」と書き、店の応対にも感想を書き、巨漢のお兄さんに渡したさ。やがて番号で呼ばれ、カーテンをくぐった。
「おはようございます、Rです!」
そこに黒いセクシーなドレスを着た不機嫌な表情のお姉さんが立っていた。えっ、ナニナニ、朝から嫌なことでもあったの? 

Rちゃんに導かれ、階段を上っている途中、尿意をもよおしたオレは「先にトイレを」と申し出たよ。するとRちゃんは投げやりな表情で「3階です」と教えてくれたヨ。トイレでチ○ポを見れば、すっかり萎えちゃってました。ガクン。

部屋に入るとRちゃんはオレが書いたアンケートに目を通しながら、こういったネ。
「ここの欄はねぇ(アンケートの欄を指さして)、店のスタッフへの要望じゃなくて、女の子への要望を書いてくれなくちゃ! お客さん、日本語、大丈夫?」

どうやらオレは間違ったことを書いたらしい。しかしオレが叱られるのは理不尽だ。ムッとしたが、大人のオレは「ニホンゴ、ムズカシイヨ」ととっさに返したさ。

全裸になりスケベ椅子で股を洗ってもらっても、パオパォ~と雄たけびをあげることのない、オレの股間の象。Rちゃんの胸はオレ好みのお椀型で熟れた果実のようだったけど、それでもHB(ハーフボッキ)にも至らなかった。

さらに、落ち込むことが続いた。チ○ポ洗いのあと、Rちゃんはこう告げたんだ。
「マットの準備をする間、バスタブの中に避難していてください」
朝最初の客だったようで、部屋はまだあたたまっていない。とほほほ。バスタブには、ン、お湯が張ってないぞ。オレはバスタブの中で膝を抱えて待つことにした。さ、寒いッ。

待つこと1分。「はい、完了。マットの上にうつ伏せになってください」とRちゃん。やはり言葉に愛情が感じられないんだな。オレは無言でうつ伏せになったヨ。

それでも、プレイが始まるとオレの気分は激変したネ。Rちゃんはソープ嬢が得意とするマットプレイを次から次へと展開したんだ。ウハウハ。おおッ、うひゃひゃひゃ~!

気持ちよさの圧巻は、同時に行なわれるアナルなめ&亀頭&タママッサージ。アンケートに記入したとおり、Rちゃんはピンポイントでオレの性感のツボを刺激しつづけたヨ。
「あああ~ン、めっちゃ気持ちええわぁ~」

オレの股間の象の鼻は、すでに「パオパォ~」を通り越し、「鋼鉄の巨人」に変身していた。サオの芯に熱くて硬い鋼鉄が貫通したようだったネ。

「じゃあ、仰向けになってください」
Rちゃんは口調がおだやかに変わっていた。そして、音を立てながら、オレの鋼鉄の巨人をしゃぶったんだ。そのテクニックは、これまで体験したプロの技の中でも屈指だっネ。

数分間の悶絶。快楽の海を泳ぐオレ。な、な、なんだ、このフェラ。ねっとりとまとわりつく舌。ほどよい圧力の吸引。そして、腰の内側からサインが届いたよ。
「あっ、そろそろ出そうだ」

Rちゃんは、フィニッシュの首振りを始めたネ。高速スピンだ! 野球なら千本ノックだ! オレの脳は完全にとろけた。
「ああああ~ン、出る出る出る出るぅ~!」
無意識に絶叫していた。爆ぜるとき、いつもより長時間のケイレンが続いた。

「お客さん、大量放出です」と、Rちゃんは掌に白濁の液を吐き出して笑った。

その後、しばらく時間があったので、オレはRちゃんにあえて苦言を呈した。
「キミはいつもそんなに不機嫌なの?」
「わたし、愛想よくできないんです。でも、ハッキリいってもらってありがたいですぅ」
そのとき、Rちゃんはピカピカの笑顔に変わっていた。天気でいえば「豪雨のち快晴」といった急展開の、今年最初の潜入であった。

FB指数は70点

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