社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

いきなりフル勃起間違いなしのエロ人妻 ~風俗体験潜入レポート#112~

2015年07月17日

オレより先に、しかも何度もイッてしまった人妻

人妻の欲望は日本海溝より深い。オレはクリスマスに、そう実感したネ。今回、潜入調査に出向いたのは五反田の人妻専門デリヘルだ。五反田のホテル利用なら「60分16,000円」というコースがあるので、それを選んだ。

五反田のラブホにやってきたのは、女優の田中裕子を若くしたようなCさん。美人というより個性的な顔の部類に入るだろう。ホームページのプロフィールには「35歳」と書いてあるけど、実年齢はもう少し上に思えたネ。
「本当に人妻ですか?」
「ええ。主人には、『データ入力のパートを始めた』と説明してるのよ。うふふふふっ」
事実を知らないご主人が不憫だ。それでも、その人妻がここで全裸になることを想像し、腰のあたりに血液が集まっていく

さっそく一緒にバスルームへ。Cさんの黒い下着がエロい。えっ、おっ、見事なバストじゃないか。えっ、87のEカップ? ぐはははっ、マジで「いいカップ」だ。
Cさんは人妻らしく慣れた手つきでサオをゴシゴシ。Cさんのご主人よ、ごめんなさい。オレ、奥さんにナニを洗ってもらって、いきなりFB(フルボッキ)したっス。バスルームでオレの象の鼻は、パオパォ~!
 
そしてベッドへ移動。仰向けになったオレに覆いかぶさるCさん。最初は乳首をペロペロ。ねっとりした攻めだ。次に彼女の口は一気に下半身にワープし、タマに到達。火星に離陸せず木星に寄ったようなものだ。Cさんはオレの木星を口に含み、ポンと出してみせた。

「いつもダンナにそんなことをしてあげているのか?」
「主人とはずいぶん歳が離れていて、彼はもう50代半ば。そのせいか、ときおりアソコの元気がなくなっちゃうんですよ」
やれやれ、下半身個人情報を妻にもらされるご主人は災難である。それに対し人妻は底なしの欲望を隠しもっていたネ。

サオがビンビンになったあと、Cさんは亀頭を口に含んだ。そして、体を回転させ、69の体勢へ。人妻のパックリ割れた部分がオレの顔の上に覆いかぶさってきたっス。

オレは舌先でヒダの周囲を何周もなめてから、クリちゃんをやさしく突いてみた。Cさんはいきなり、あ~ン、と声をあげたネ。この声に奮起したオレは、よーし、こうなったら徹底的に攻めてやると決めたね。
「これがほんとのメリー・クリトリスだ」と、叫んでじゅるじゅると女汁をすするオレ。
「ダメダメダメ~~~っ」

その声を無視し、クリをしゃぶりながら、股間のすき間から中指を挿入。ぐちゅぐちゅとかきまわしたっス。
「あ、あ、あ~ン。イッちゃう~」
えっ、もうイッちゃうわけ? 演技にしてはオーバーだぜ。いや、そうでもなかった。Cさんは脚をピーンと緊張させ、「落ちるぅ~」と絶叫したんだ。えっ、マジっすか?

マジでした。Cさんは数秒間放心状態。
「Cさんって、めっちゃ感じやすいタイプ?」
「ええ、じつはお客さんみたいな人、けっこう好みなんですぅ。えへへへ」
それから彼女は2度昇天した。オレは汗をかきながら、人妻のマ○コをなめ続け、中指がふやけるほど深く長くその中にいたんだナ。

「Cさん、オレも気持ちよくさせてよ」
「そうね、スッキリして帰ってもらわなくちゃ」
ここからフィニッシュに向けたフェラと手コキが始まった。フェラとタマのマッサージを同時に行なう人妻。おっ、本格的だぜ。やがて快感が満タンに。

「Cさん、イキそうだよ」
「チ○ポから精液出してぇ~」
言われなくても、マジで発射する5秒前。4・3・2・1! ピュッ、ド・ピュピュ~っ!
Cさんのご主人よ、悪いねえ、まだ昼間だというのに、あんたの奥さんの手で抜かれてしまったよ。

精液をぬれタオルでふきとってもらい、しばらくウトウトしていると、全裸のCさんはオレの横に体をすり寄せてきてこう言った。
「まだ時間あるから、わたしのアソコ、またなめてぇ~」
オレは心の中でつぶやいたネ。また、か。

FB指数は85点

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