シャトーペトリュス
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風俗体験潜入レポート

上から下からペロペロ攻めまくり! ~風俗体験潜入レポート#111~

2015年07月16日

こんな年の瀬に五十路初体験

「Aさんですか?」
「そうです……」
「ああ、良かった。私、「J」のNです。じゃ、ホテル行きましょうか」
「……はい」

ホテル街の中を、黒いコートに身を包んだ長身の女性について行く俺。今日は刺激的な夜になると直感した。だって、多分、彼女は、俺よりも俺の母親と歳が近いはずだ。結論を言うと、51歳だった。

ただ、51歳という年齢ながら、こういった仕事をしているせいか、色香が漂っていて、「おばさん」というより雰囲気はまさに「熟女」。年齢の割にはダミ声でなく(失礼なのかな)、声がきれい。でも、51歳の女性が俺の前でキャミソール姿になり、そして俺と一緒に入るためのお風呂の準備をしている光景はなかなか刺激的だったよ。

会話も早々に切り上げ、シャワーに向かう。そこで思いきって熟女の身体に目をやる。おっ……意外ときれいだ。乳首も悪くない。そして体を洗ってくれる手つきは熟女のそれ。
とにかくいやらしい手つきだ。後ろからおっぱいをこすりつけながら俺の股間を刺激する。するとムクムクと大きくなってくるんだからびっくりだよ。

「あれ? もうこんなにして……」
「ん、そ、そっす」

なんか、全然、51歳だからといって気負う必要もなかったのかな。わりと普通に楽しいぞ。湯船につかりながらおっぱいを揉んだりもしちゃうし。おっぱいは……良くいうと「やわらかい」。悪くいうと「ハリがない」。でも、悪くはない感触だ。

お風呂をあがってベッドへ移り、まずは上から攻めてもらうことにした。目線はこっちにくれながらの乳首への舌全体での口撃は熟年の技。

「なんていやらしい……そして気持ちいい……」

乳首が一番感じる俺に、舐めたり吸ったり、執拗な攻め。そこから下へと舌を這わせていき、真上を向いたコチンの裏側から丁寧に舐め上げる。そして咥えこみ、こちらも時間をかけてたっぷりと攻め上げる。

その間も乳首への攻撃は忘れなかったり、これが半世紀生きた女性の経験ってやつなのか。

逆に攻撃すると、乳首を軽くイジっただけで下のお口はねっとり。
構わずアソコに指をやると、どんどん大きくなる喘ぎ声とともに右手はしっかり俺のコチンをしごき続け、お互いがお互いの秘部を刺激し合いながらお互い果てるという、なかなかないフィニッシュを迎えることになったのだった。

FB指数は60点

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