L-QUEEN
角海老グループ

風俗体験潜入レポート

シコシコはお任せ、プロの技が光る ~風俗体験潜入レポート#109~

2015年07月14日

アイマスクをしていてもナニの場所がわかるロリっ娘Mちゃん

シャワーをあび、バスタオルを腰に巻いてベッドへ戻ると、うひゃひゃひゃ、制服を着た小柄な女の子がベッドに寝ているではないか。しかも目にはアイマスクをしている。
よし。「夜這いコース」だから、部屋の証明を落とさなければ…。

ここは五反田のラブホの一室。オレは久しぶりに学園系ホテヘル型イメクラに挑戦したのだヨ。「50分13,000円」でめいっぱい楽しむぞォ。しかしながら、今日の相手のMちゃんは、予想のつかないリアクションをする不思議系のロリっ娘だった。

「あれ、お客さん、セクハラコースでしたっけ?」
と、突然、Mちゃんがアニメ声で質問した。アイマスクをしたままでだ。
「Mちゃん、オレが受付でオーダーしたのは、夜這いコースだよ」
「あはははっ、やっぱりそうでしたか? あははは、ダメなわ・た・し」

キャラとしてはおもしろい娘だ。よーし、まずはナマ足に頬ずり。スリスリ。あッあッ。そこから一気に胸へ移動し、制服のブラウスのボタンをひとつ、ふたつと外していったヨ。受付で「ブラなし希望」と伝えていたので、その通りになっていたネ。

ブラウスを脱がせば、ナマ乳。思わず若い乳首に吸いつくオレ。
「あーン、ああン」
若い娘の小さなあえぎ声がもれたネ。じっくり乳首をしゃぶったあとはスカートを脱がしだ。サイドにファスナーがついているミニスカなので簡単に脱がすことができるのダ。

「おっ、花柄のパンツだね?」
「その中は密林ですぅ~」
オレは耳を疑ったヨ。学園系イメクラの風俗嬢なら、「そこは乙女の秘密の花園ですぅ~」と答えるのがセオリーなのだが…。仕方ない。オレは探検家に変身したっス。

下着をはぎとり、「おっ、ジャングルだっ」と歓喜の声。Mちゃんのソコはたしかに剛毛だった。いきなりビラビラに舌を寄せ、ペロペロっとひとなめしてオレ。
「おっ、ジャングルに沼を発見!」
「ソコは底なし沼ですぅ~」
よしよし、そのコメントは◎だ。

しかし愛液はあふれてこない。オレは標的をクリに絞り、徹底的にしゃぶってやった。
「あッウン、あッウン! 感じますぅ~」
そう言いながら、あいている手をオレの股間にまわし、アイマスクをしているのに、一発でチ×ポの位置を探し当て、ぎゅっと握ってくるではないか。Mちゃん、見えなくても男性のソレがどこにあるのかわかるのネ。

「おお、大きくなってます。硬いです」
たしかにオレの象の鼻はパオパォ~と雄たけびをあげていた。
「アイマスクしたままでくわえてごらん」
リクエストした通りMちゃんは、これまた一発でチ×ポの位置を突き止め、いきなりしゃぶりはじめた。おいおい、どうしてピンポイントで場所がわかるのよ?

気持ちよくなったオレは「そろそろアイマスクを取って実物を見てもらおうかな」と切り出したっス。マスクをはずし、ツバで光るチ○ポを凝視するMちゃん。ここでひとこと。
「お客さん、実物は意外に大きいですね」
このコメントには苦笑した。「意外に大きい」とは、喜んでいいのか、オレ?

そしてフィニッシュのフェラが始まった。この店では口内発射はオプションなので、発射する前に口を外して最後は手コキとなる。オレは発射する直前まで告知をせず、グイグイこみ上げてくる快楽をこらえ続けた。が、限界を感じて断念。
「そろそろイクよ」

瞬間に口を外し、手コキにチェンジするMちゃん。おいおい、それ、プロの技だヨ。シコシコ・シコシコ! ハァハァ! やがて頭の中で発射30秒前を知らせるサイレンが鳴った。
「狙いを定めて、発射ッ!」
久しぶりに飛距離20センチ。年末を飾るにふさわしい散り方だったネ。

白濁の液をテッシュでふきとりながら、Mちゃんがつぶやいた次のひとことに、ふたたび苦笑した。
「ああ、ザーメン! リアル・ザーメン!」
ご同輩、学園系イメクラ、まだまだ楽しめますよ。

FB指数は80点

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