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Revenge

風俗体験潜入レポート

農薬の代わりに白濁をまいて健康野菜作り ~風俗体験潜入レポート#104~

2015年07月02日

反り返ったキュウリと種まき

「布団が吹っ飛んだ」なんてことを言わなくてもここは五反田。
最近しっかり漬かったキュウリのように萎れてフニャフニャのオレ様は、50分1万円の回春&性感で、究極の癒しと快楽の世界が体験できるという噂を聞きつけ、「究極」のドッぴゅぴゅーん、ピュン、目指して90分3000円のレンタルルームからコールしてみた。

「お前の欲望はスッキリ、さっぱり、どっキューンと、すべてお見通しだ!」とは言わなかったが、軽くシャワーを浴び待つこと10分、現われたN.Y嬢は小柄ながらプロポーション抜群。まさに仲〇由〇恵似の色白美人。
「全部脱いでくださいね」と、優しい声でほほ笑む表情が可愛らしい。
オレ様の視線は目の前で着替え始めた彼女の姿を追って顔から胸元、胸元から足先、足先から顔へと上から下、下から上まで何度も往復する。

「しかし、美人ですね。しかもプロポーション抜群!」
「そんなことないですよ。下半身が気になって。プヨプヨなんです」
「世の女性すべてを敵にまわしちゃいますよ、オレ様は虜になっちゃうけど」
「ウフっ、ありがとうございます。じゃ、うつぶせになってくださいね」

背中を這いまわる彼女の手が心地よい。聞けば女性専用の店でエステシャンをしていたことがあるらしい。最初は冷たく感じたオイルマッサージ。しかし、ゆっくりと肩から腰、腰から肩へと上下する彼女の手の動きに合わせて、体がポカポカとしてくる。眠りに落ちる瞬間のまどろみの中をさまよっているようだ。

「それでは、あおむけになってください」
彼女の声に一瞬我に返ったオレ様だったが、今度は下半身、下半身といっても直接ではなくオレ様の萎れたキュウリを中心にその周辺を、これまたゆっくり、ゆっくりと彼女の華奢で色白な手が動き始める。するとすぐにまたまどろみの中に堕ちていく。

やがてオレ様の萎れたキュウリは少しずつ新鮮さを取り戻しはじめ、彼女の手が直接触れたときには新鮮野菜。そして、彼女のマイブームはお取り寄せ。

「運動はしないけど、食べ物には気を使っているんですよ」
「まさにオレ様のキュウリは今が旬!」
「農家から直接送ってもらってるんです」
「産地直送新鮮、元気なキュウリです!」

そんなオレ様のキュウリを彼女の手がやさしく包み込む。「ふあぁ」と思わず声を上げるオレ様。
目をつぶるとそれはまるで舌先でゆっくりとしゃぶられているような感覚からはじまり、本当にナニの中に入っているような感覚にもなる。彼女に合わせてオレ様の腰はヒクヒク、キュウリもピクピク動き出す。

「入れちゃいますね」
彼女の何かがオレ様のあらぬところに入り込む。
「アンッ」と自分でも驚くくらいかわいい声を上げてしまった。懸命に体を起こして眺めると、彼女の指がアナルを出入りしているのがわかる。
両手の指がベッドの端を握りしめ、腰が勝手に飛び跳ね、「アン、アンッ」というあえぎ声がオレ様の口から飛び出す。

「ここは五反田、意識は吹っ飛んだ」
思考も支離滅裂だ。

「こんなに大きく育ってますよ!」
「産地直送無農薬の反り返ったキュウリですぅ」
「ウフッ、食べごろですね!」
「旬ですぅ、収穫ですぅ、種まきですぅ、いっぱい種をまきまーすぅ!」
「思いっきり畑いっぱいにまいてください!」
「はいっ、まき散らしますぅぅぅぅぅ」

ドッぴゅぴゅーん、ピュン、ドッぴゅぴゅーん、ピュン! 白い畑に白い種をドッぴゅぴゅーん、ピュン、ドッぴゅぴゅーん、ピュン!

浸かったキュウリから種へ戻ったオレ様は、回春のすごさを実感。余韻を感じつつ、またまたしばしのまどろみの中へ堕ちていった。

FB指数は90点

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