ビギナーズ
バツイチクラブ-Diary-

風俗体験潜入レポート

いっぱいチュウして、いっぱい感じさせる娘 ~風俗体験潜入レポート#103~

2015年07月01日

続・蒲田行チン曲~偶然がくれた贈り物~

2か月ほど前のこと。私は蒲田のデリヘル『S』という店に潜入した。

その際に在籍3日目のアケミ嬢の献身的なプレイに、いたく感動。
それは私の股間が『蒲田行チン曲』になるほどであり(なんのこっちゃ?)、忘れられない風俗店になったほどである。

そんなデリヘル『S』に再び潜入するチャンスがやってきた。
ありがとう、風俗の神様! と、言いたいところだが、実は、前回の嬢は私がプレイしてから一週間ほどして在籍表に名前は残っているものの出勤していない状況だった。

いわゆるフェードアウト系。
まぁ、風俗業界では、よくあることです。

それでも、前回、スタッフの対応も最高だったし、他の嬢の評価も概ね好評だったので、『S』ならば安心……そんな思いがあったのも事実。
よって、アケミ嬢でなくても素敵な時間を過ごせるのは確定当然だった。

前回同様、指名は無しでお得に遊べる『蒲田限定コース』をチョイス。
店側から勧められたホテルにチェックインして待つこと15分。

チャイムが鳴り、ドアを開けると、一人の女性が
「こんにちは、はじめまし……て……じゃないですよね?」と言った。

そう、そこに立っていたのは、前回同様にアケミ嬢だった。

「え? まだ、いたの?」と、思わず本音を言ってしまった私。
聞けば、彼女は入店してスグに、つまり、私とプレイした直後に諸事情で休養していたとか。

「……っていうか、覚えてる?」と、私が問うと、「もちろん!」と嬉しくなる一言。
「だって、めちゃくちゃ乳首責めで感じてましたよね?」と恥ずかしくなる一言(照)。

「休んでたからって、大きくなってないからね(笑)」と、シャワールームでバストを手のひらで隠すアケミ嬢。

そういえば、前回、「アケミ、オッパイ小さいの……」と、恥ずかしがっていたっけ。
わずか2ヶ月前のことながら随分と昔のように思えてきた。

「再会できて嬉しい!」と、ベッドに移るなり抱きついてきたアケミ嬢。
それはまるで恋人のような感じであり、私の頭の中では映画のワンシーンのようであった。

「ずっと、お休みしてたから、テクニックはまだ新人みたいなもんだけど(苦笑)」と、キスをしてきたアケミ嬢。
その柔らかな唇から甘い吐息が溢れ出す。

そして、「ココ、感じちゃうんでしょ?」と、エッチな笑みを浮かべながら細い指さきで私の乳首をツンツンしてきた。
思わず、リアクションをしてしまう私の愚息。

すると、それを見て「まだ、(フェラは)しないからね!だって、アケミね、好きな人と、いっぱいチュウするのが好きなの!」と、再び唇を重ねてきたアケミ嬢。

前回のプレイがフラッシュバックすると同時に、思わぬ再会が新たなる興奮を呼び、私の頭の中は快感を軸とした混沌が渦巻いていた。

「こうされるのが好きだったよね?」と乳首舐めをされたら、彼女への想いと同時に愚息の先端からガマン汁が溢れ出した。

そして、それを舐めるようにフェラする彼女。
「もう、ガマンできないよ!」とアケミ嬢に打ち明けた私。
「いいよ、イッパイ感じて、イッパイ出して!」という彼女の言葉に導かれるように、私は彼女の口の中に放出した。
それは、再会を祝すシャンパンが瓶から溢れ出すように……。

プレイ後に「もう会えないと思ってた」と私の本音を伝えた。
「わたしだって……だから会えて嬉しい!」とアケミ嬢。

字面にすると安っぽい映画の会話のようだが、風俗という一期一会の世界で、このように再会できたのは物語以上の物語に思えた私。
だから風俗は最高なのだと思った次第。

「また会いましょうね!」と、再会を誓うキスをしてホテルを出た二人……これがラストシーンであり、私の心には「To Be Continued」のテロップが流れていた。

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