シャトーペトリュス
Revenge

風俗体験潜入レポート

全身がけだるくなるほどの搾り取りマッサージ ~風俗体験潜入レポート#102~

2015年06月30日

けだるい熟女と過ごす情事

不意にひと恋しさを覚えるとき、オレは熟女に癒してもらいたくなるんですヨ。
そんなわけで、今回は人妻・熟女専門の出張マッサージヘルスに潜入したっす。「90分23000円」はそれなりに高額なんだけど、熟女にはギャルにはない深さがあるのサ。

新宿歌舞伎町のラブホにひとりで入り、待つこと30分。午後8時半。人妻や熟女はこの時間から活動するのである。
やがて、とんでもなくうるさいチャイムが鳴ったのでドアを開けると、そこに熟女。マジっすか! 女優の伊藤蘭そっくり。黒いコートに黒いブーツ。全身からけだるさを漂わせるオトナの女性だったのダ。

「お待ちになりましたか? はじめましてHです」と、彼女はあいさつしたんだナ。(Hさんとエッチする……と書くとややこしくなるので、名前はあえて「蘭」とする)

「蘭さんは、ホンモノの人妻ですか?」
「残念ですが、元人妻、です」
ありゃりゃ。余計なコトを聞いてしまいましたネ。
「うちの店は、昼は昼のお仕事、夜はマッサージのお仕事をしている元人妻が多いんです」
蘭さんは憂いのある表情で教えてくれました。なるほどねぇ。

まずは、一緒にお風呂へ。全裸になり、髪をアップにした蘭さんは、ボディはスレンダーながら胸はそこそこの大きさ。お店のホームページには「45歳」と書いてあるが、その歳にしては肌がきれいでシミはない。これはイケる、とオレのチ○ポは喜んだネ。

バスタブの中で抱きあい、唇を重ねたとき、最初のFB(フルボッキ)。
「人肌が恋しくなる季節ですよネ」と、蘭さんはオレの気持ちを汲んだかのようなコトを言う。まさにオトナの女性だぜ。

股間を丁寧に洗ってもらい、2人はベッドへゴー! 蘭さんは欲情をそそる黒い下着姿に。うつぶせになったオレはその後、時間をかけて熟女のマッサージを受けたのだった。

「お客さん、腰痛ですか?」
腰のツボを押さえてもらったとき、悲鳴をあげたオレに蘭さんはやさしく声をかけてくれたっス。さすが熟女。人の痛みがわかる年齢なのダ。
「カラダがくたびれてますからねぇ。アッチも疲れ気味だし…」
「そっちのマッサージはこのあとで、ね」

オレは蘭さんのマッサージを受け、疲労がほどけていく感覚を味わったっス。やがて、待っていました、この言葉。
「では、次はうつぶせになってもらい、お客様の大事な部分をお口と手でマッサージしちゃすます」
うつぶせになったオレの股間は、ズッキン・ドッキンと脈打っていたっス。股間の象は、短い鼻を上下させ、パオパォ~!

優雅な動きでタマに唇を添える蘭さん。ねっとりまったり。舌はゆっくり上へ移動し、サオをペロペロ。オレはチ○ポをピクピクさせて「感じているよ」とサインを送る。亀頭をしゃぶられ、ハァハァ、ピクピク、パオパォ~!
「こんなに官能的なフェラは初めてですぅ! チ○ポが、チ○ポがっ……」

数分後、冬の荒波が防波堤を越えて、ザブン、ザブンと押し寄せてきたっス。小さな波が集まって大きな波になり、その大波の先端で快感がサーフィン。おお、嗚呼、ウウ、なんじゃコレ~!
「もうガマンの限界。弾けそう!」
蘭さんは含んでいた口をはずし、最後は手で絶頂に導いてくれたっス。

ザブ~ン! サブ~ン! 大波は白いしぶきを上げて砕け散る。ドックン・ドックン・ドカーン! 大量放出。

濡らしたタオルで股間をふいてもらい、余韻を味わうオレ。

シャワーを浴びているとき、蘭さんはふと「じつは二十歳の娘がいるんです」と告白。ええーっ、そんな風には見えないっス。熟女は深いねぇ。

でも、蘭さんの娘にも、今日と同じコトをしてもらいたいと考えたオレ。あははは、オトコの欲望はいつでも休まず爆走するのダ!

FB指数は90点

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