おかあさんグループ
アトリエなにわ

風俗体験潜入レポート

でっかいオッパイ、でっかい満足! ~風俗体験潜入レポート#100~

2015年06月26日

美しすぎるヒップラインはまさに神様の悪戯

仕事でもプライベートでも、「もう会わないだろう」と思うと名前を覚えられない。右耳から左耳へ、聞いたそばから忘れる。もちろん風俗で名前を覚えることなどない。ネット見ながら指名したり、電話のボーイから「お相手はAちゃんです」と言われた5秒後には忘れてる。

某性感マッサージに電話し、夜20時に地下鉄「日本橋」駅7番出口で待ち合わせ。時間どおりにかわいい女の子が話しかけてきた。
「タナカさんですか?Aです」
「あ、(Aです、って言われても覚えてないけど、)こんばんは~」
「ホテルこっちなんですよ~」

性感マッサージって初めて行ったんだけど、一緒にシャワーを浴びるんじゃなくて、オレだけ裸で嬢はブラ+Tバック姿なんだね。彼女、おっぱいは大きくないもののスタイルがとてもいい。特に「T」が際立たせるお尻のラインの美しさがハンパじゃない。

「えーっと、あ…ちゃん?だっけ?お尻のライン、ハンパじゃないね。つか名前なんだったっけ?」
「ひど~い、もう忘れたんですか~!?ノブコですよ(笑)」
「ノブコ!つーことはフクシくんって子どもがいるとか!?」
「え?何ですか?」
「いや~、落合の嫁の信子の息子の福嗣くんやんか」
「落合って誰ですか?」
「知らないんだ。いや、いいんだけど」
「名前はAですよ~」

25歳ともなると落合を知らないんだね。最初の会話はスベったようだ。だけどキャラがすごくいいんだこのAちゃん。ニコニコ笑顔で話し続けて、シャワーで俺の前髪をベジータ風に真ん中に寄せて「変な髪型なってるで~!」って笑うあたり、さっき会ったばかりだとは思えない。この段階ですでにオレの心は彼女に掴まれていた。

そしてベッドへ。一枚のバスタオルが敷かれたベッドにうつ伏せになる。まずは脚から、ローションとは異なる、少し固めの「油!」って感じのオイルを塗られてマッサージが始まった。日頃のフットサルとランニングで32歳という年齢のわりに健康体なオレはマッサージで心地よさを感じたことはないんだけど、すごくいい。ふくらはぎも太腿も、表も裏も念入りに撫でつけるAちゃんの手がオレの性欲をかきたてる。「仰向けになってください」とAちゃん。言われたとおりにするけれど、股間がすでに臨戦態勢になっているのを見て引かれちゃったりしないかな。

仰向けになると、添い寝の体勢でオレの首に手をまわし、Aちゃんの脚はオレの体に絡みつくように接触。残った手で股間周辺をマッサージしつつ、かわいいお口は乳首をチュウチュウ。この段階でAちゃんトップレス(パンツは穿いている状態)やし、至福とはこのことっす。

「身体って触っちゃ・・・ダメなんよね?」
「基本的にはそうやね~ん。でもお尻とか背中くらいならいいよ」
「い、いいんですか!?」

挨拶程度に背中を撫で、オレの手はすぐにラインの美しさがハンパじゃないお尻へ。25歳の柔肌のシルキーな肌ざわりに心の中でガッツポーズ。でもTバックの「T」の時の「I」の部分の下に指を入れると、すぐに「いやん」と逃げられた。ふう。

オレをそろそろフィニッシュへ誘うべく、Aちゃんの手は手コキを開始。マッサージで温められた下半身は超敏感。すぐに発射してしまいそうだ。

でも発射の前にどうしてもしたいことがある。そう、おっぱいを揉みたいのだ。でもさっきお尻を許してもらったばっかりだし、何となく言いにくい。

「その手、おっぱいさわりたいのに我慢してるん?」
「そ、そうやね~ん(汗)あかんかな?」
「少しくらいいいで(笑)」
「い、いいんですか!?」
「乳首が性感帯やねん。乳首触って」
「はいっ!」

Cカップだし、オレの手に伝わってくる快感は驚くほどではないものの、触らせていただいた満足感はこれまでに感じたことのないもの。さらに、「そろそろイキそうです」と伝えるとキスのサプライズまで・・・。

性感マッサージって普通の風俗に比べてできないことがたくさんあるのに、何でこんなに満足感が大きいのだろうか。Aちゃん、Aちゃん。君の名前は忘れてないよ、今のところ。

FB指数は95点

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