奥様鉄道グループ
ビギナーズ

風俗体験潜入レポート

まとわりつく乳首攻め!! ~風俗体験潜入レポート#99~

2015年06月25日

熟女の巨乳は諸刃の剣

週の真ん中のとある夜。大阪は梅田のホテル街&風俗街・兎我野町の雑踏に立つオレ。20代後半から60代まで、女性という女性が目の前を通り過ぎるたび、オレの心拍数が上がる。

というのも、20分前に某熟女専門待ち合わせヘルスに電話をし、フリーで嬢の派遣をお願いしたからだ。風俗業界では「お姉さん」から「おばあさん」まで一様に「熟女」という言葉が使われる。その幅は全盛期の駒田のヒットゾーンより広く、まったくもってどんな嬢が来るのか分からないのである。

ただ、その女性…W嬢が今夜の相手だということは、彼女が視界に入ってきた瞬間に理解した。ヘアスタイルは浅○温子のような黒髪のロング。少し気の早いサンタクロースのように真っ赤なコートは、なぜか肩パットを入れているかのように錯覚させる。そう、2015年ともなるこの時代にバブルの匂いをプンプンと発しながら、異彩を放ちながら近づいてくるのだ。

目が合った瞬間に彼女もオレが今夜の相手だというのを理解したようで、迷わず「おまたせ」と声をかけてくる。近くで見て正式に確認した。40オーバーってとこか・・・「熟女」だ、異論なし。兎にも角にもホテルへ行く。32歳のオレは40オーバーと思しき女性と並んで歩くと周りの視線に自意識過剰になるのだな、と思いながら歩を進めた。

ただ、ホテルに入れば周りの目は気にならない。ホテル代込みで60分10,000円ポッキリの安さに反してプレイが濃厚なのが熟専の魅力。ここからは快感を享受することに意識を集中させる。「37歳」(本人談)というW嬢、もちろんエスコートも手慣れたもので、部屋に入ると、さっそくシャワーへ誘ってくれる。ここはオレももたもたせず、すぐに全裸だ。

そしてW嬢が真っ赤なコートを脱ぐと、たわわに実った・・・もとい、熟したGカップのメロンが2つ。ハリのある若い嬢なら巨乳に越したことはないが、熟女の巨乳は諸刃の剣。垂れていることが多々ある。今回のW嬢がまさにそうだったんだけども。

ただこのW嬢、巨乳なのにスレンダーだった。スレンダーかつ、熟女らしく少しお腹がぽっこりとしておられる。肉づき加減は悪くない。

ではここからはプレイの内容へ。リップでは乳首をやさしく刺激しつつ、転がしつつ、「もうすこし強い方がいい?」と微調整のリクエストも聞いてくれる繊細さ。「もっと強く!乳首を噛む感じで!」と言ってみると、「こんな感じ?」とこちらの反応を伺いながら徐々に攻めを強めてくる。そんな感じで全身をリップ。乳首のみのおざなりのリップではなく、文字どおり全身をリップしてくれるのは熟専の醍醐味だ。

もちろんフェラもやさしくて気持ちいい。熟女の熟練のテクにすでに体の奥からこみ上げるものを感じる。ここでW嬢、「パイズリ好き?」と聞いてくる。聞いたからには熟したG乳のパイズリを試さない手はない。場所はベッドではなくお風呂だそうだ。

お風呂場で、オレの息子と自分のおっぱいにローションを入念になじませるW嬢。そしてそのままサンドイッチ。熟女ならではのハリがなく水の入った袋のようにやわらかいおっぱいでのパイズリは、刺激は少ないものの息子をすっぽり包んでくれる包容力がある。

「何でイキたい?」
「乳首を攻めつつ手コキで」
「乳首好きなんだね」
「そうなんス」
「思いっきり出してね~」

いや、熟女ってそんなに好きではないけど、大人の女性らしい温かみあふれる包容力と体にまとわりついてくるようなゆるめのボディは冬にぴったりなのかな、と感じさせてくれたね。でもしばらくはいいかな。

FB指数は70点

風俗大衆 厳選名店

  • マダム新宿
  • メンズエステ五反田
  • アロマエステ東京
  • マキシム
  • 東京Love Body

TOP