秘書と社長
シャトーペトリュス

風俗体験潜入レポート

プチプライスで大きな満足手コキ ~風俗体験潜入レポート#98~

2015年06月24日

一進一退の攻防の果てに・・・

暑くもなく寒くもなく、まだ人気も呼び込みも少なく散歩には最適な午後。そんなおだやかな時間にオレはというと、"ソープの街・福原"の目印である「柳筋」のゲートをくぐっていた。

2本目の筋を入ったところにある某店に足を踏み入れ、そこいらのヘルスとは違う絢爛な受付、そして待合室での諸々の手続きを終え、カーテンの向こうに待機していたR嬢とご対メ~ン。

第一印象は、パネルより少し大人びた感じ、ってとこかな。ま、「大人びた」といっても元々の設定が33歳だから、人によっては全く嬉しくない印象になるのかもね。けど、熟女なきにしもあらずなオレはただ、文字どおり、「大人びた」印象を持っただけ。色気と愛らしさを併せ持った独特の雰囲気が、私の期待と股間を膨らませるには十分。聞いてないけど、実際のところは40歳くらいじゃないかな。

待合室から3階のプレイルームまで階段でエスコートされるオレ。部屋に入ってからは、何気ないトークで自然に距離を縮められ、久々のソープに緊張していた私もリラッ~クス。これもR嬢が重ねた年齢と「ソープ歴7年」(本人談)という経験がなす技か。

少しくつろいだ後、R嬢に丁寧に服を脱がしてもらい、用意されていた湯船につかり、まずは体を温める。その間にR嬢も一糸まとわぬ姿になる。熟れた肉体・・・特に「Cカップ」というデータよりも大きく見える、やわらかそうな乳房がいい感じ。手際よくマットの準備をする彼女の小さめで形のいいお尻を眺めていると、思わず私の潜望鏡が水面に顔を覗かせる。「前方異常アリ」

風呂から出て、「これぞソープ」な、シルバーのエアマットにうつ伏せになり、いよいよマットがスタートだ。人肌に温められた心地よい液体、つまりローションが背中からゆっくりとかけられ、じきに全身にいきわたる。続いてR嬢が背中に覆いかぶさってくる。やわらかな乳房と、真ん中で主張する「ピン」と硬くなった突起の感触が伝わってくる。その後、全身への生温かい舌での攻撃も加わり、息子はムクムクと反応。柔道の有段者のごとくツルンと仰向けにされると、今度は乳首への入念な攻撃だ。

そしていよいよ、残すところは股間のみ。すでにローションまみれの我が息子を頬張るR嬢のお口の中では、どっちがオレの息子をヌルヌルにするのか、「私よ、私よ」と言わんばかりにローションと唾液が小競り合い。R嬢の舌の刺激も相まって、オレの息子が溶けてなくなってしまったかのような錯覚に・・・。

でもね、なくなってはいないのです。むしろ、R嬢の口から出てきた息子はさっきまでの姿より、より凛々しく「気を付け」の姿勢をしているのです。「2回いけるかな?」「そうだなぁ・・・」なんて会話をしているうちに、いつの間にか息子はR嬢の中にスルッとインサート。私の上で懸命に腰を動かすR嬢。しかし、悲しいかな、今日の私のコンディションは2回戦を許してくれそうにない。マットは存分に楽しんだし、ベッドでのプレイに切り替えてもらう。この1発にすべてをかけるのだ。

ベッドでは、まずはR嬢が上になり、乳首から股間までの間を攻めてくる。我慢できず、今度はオレが上になり反撃開始。少し乳首を攻めただけで声が漏れる感度の良さもナイス。どんどん大きくなる声につれて下もしっかりと湿っているんだからこれは演技じゃないよね、そうだよね。

そして再度のインサート。攻めつつ攻められる・・・という一進一退の攻防の末、大満足でついに果てることとなりました。

プレイ後も丁寧に洗体され、「名前だけでも覚えて帰ってください」と謙虚に名刺をいただき、笑顔で見送られるオレ。40分1万5000円~というプチプライスでこの満足感。ヘタなホテヘルいくよりも、ゆったりとくつろぎながらすべてを味わえるこっちの方が断然お得、とおすすめできる秋の午後でした。

FB指数は85点

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