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風俗体験潜入レポート

スッキリさせてお仕事に行きましょうネ!ガマン汁を大放出 ~風俗体験潜入レポート#96~

2015年06月22日

早起きは何文の得?

フレックスタイム制度とは、サラリーマンにとって、なんて素晴らしいものなのだろう。先日、私はそんなことを実感した。

どういうことか? 普段は新宿の某社に10時に出勤している私だが、その日は夜遅くからの打ち合わせがあったので、12時出社にした。しかし! 普段の習慣とは恐ろしいもので、私は10時出社の時間に起床。そして、そのまま出社しそうになった。まぁ、習慣というよりも、単なる物忘れだ。

つまり、予定よりも早い時間に新宿に着いてしまった私であるが、普段は見ることができない光景がイロイロあった。けっこう驚いたのは、朝10時前なのに店舗型ファッションヘルス、つまり、『箱ヘル』が開店していることだ。
「……せっかくだから、潜入しちゃうか?」と独り言をつぶやく私。そして、『M』という老舗ヘルスが気になった。調べてみると代金は30分で9000円となっている。まぁ、手頃な価格だな、サラリーマンには。

と、いうことで私は周囲を見渡して(同僚に見つからないために、です)入店した。スタッフの感じは概ね良好だ。そして、代金を払ったのだが、諭吉を1枚差し出したら英世が2枚戻ってきた。はて? 9000円のハズでは? すると、平日の午前中は、さらに1000円オフとのこと! ラッキー! いや、サラリーマンに1000円はデカいでしょ! 昼飯2回分ですよ?

それはさておき、ここは飲食店ではなく風俗店だ。
どんなに安くても股間で満足しないと……と、いうことでプレイルームに通される。そこで待っていたのはアキホちゃん(仮名)という26歳の嬢だった。
26歳……にしては、少しタルみ気味のボディだが、まぁ、そういうことを含めて風俗というもんだ。

「こんな時間に……お客様、お仕事はどうされたのですか?」と聞いてきたアキホちゃん。たしかに、平日の午前中に来店する客なんて珍しいんだろう。そう思っていたら「いえいえ、そんなことないですよ。わたし、入店してまだ10日目ですけど、けっこう午前中から"仕事をサボってきた"というお客様、多いですよ(ニッコリ)」と言うではないか。
まぁ、私の場合は"仕事前の"風俗遊びであり、決してサボったワケではない。

「じゃあ、スッキリさせてお仕事に行きましょうネ!」と、マットの上にローションを準備するアキホちゃん。
今や歌舞伎町でマットプレイを堪能できるのは、数少なくなった店舗型ヘルスだけだ。なので、ジックリと味わうように私は彼女に身を委ねた。

まだ入店間もないということもあり、ぎこちなさはあったが、ツルツルと私のカラダを駆け抜け、顔が近付くとキスをする……という繰り返しであった。ぶっちゃけ単調ってやつだが、なぜか、午前中のこの時間にはヘヴィ過ぎずに心地良い。さらにローションまみれで手コキをされながらの乳首舐めやキスは、なかなかのもの。最初は30分で時間は足りるのかと思ったが、早くも快感に達しそう!

しかし、気付けばフェラをする時間は僅かになり、そんな時間の計算をできないところに初々しさを感じつつ、ローションにまみれて、かなりのガマン汁を放出していた私は、手コキフィニッシュを選んだ。
ローションで光る私のカラダに跳び落ちた白濁液のコントラストは、いささかこれから仕事をする気を失せるものであったが、スッキリしたのは事実。これを8000円で味わえたのだから、ヨシとしようではないか。

ちなみに、『早起きは三文の徳』と言うが、一説によると三文は現在の貨幣価値で100円程度だとか。だとしたら、1000円引きで遊べた私は『早起きは三十文の得』をしたようなものだ。

なお、「いってらっしゃい!」と、アキホちゃんに送り出されて店を出る気分は、新婚さんが出勤するような淡い気持ちのようであり、こちらも得した気分になったのであった。

FB指数は85点

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