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風俗体験潜入レポート

いきなり「キン○マ」「チ○ポ」 ~風俗体験潜入レポート#93~

2015年06月17日

サラリーマンの街で寒いギャグで攻められる

「お客さん、部屋の外に共同のシャワーがあるやけど、シャワー代は5万円です!」
S嬢はそう言ってケラケラと笑った。
ここは東京・新橋のレンタルルーム。S嬢はいきなり寒いジョークをぶちかましてきたわけだが、それはオレが関西出身だと宣言したからだった。

さかのぼること3分前。店の受付で「30分6000円コース」の代金を支払い、すぐ近くにある指定のレンタルルームへ入った。すぐにS嬢がやって来た。おっ、熟女!
あとでお店のホームページを見たら彼女のトシは37歳だった。うーん、違う嬢を選べばヨカッタかも。

レンタルルームは1・5畳ほどのスペース。あるのは小さなベッドだけ。
「お客さん、先にシャワーをあびてもらいますぅ~」とS嬢。ゆるいテンポ、語尾が下がるイントネーションから京都出身であることがわかった。

「Sちゃん、ズバリ京都生まれでしょう。オレもそうや」
「いやぁ~、初めてやわ、京都出身のお客さんは。そしたら関西人特有のギャグを連発してもええですか?」
「ええですよ~。いや、東京だから、いいともー♪」
そして、冒頭のS嬢の「寒いジョーク」が登場したんですわ。

ひとりでシャワーをあびて部屋に戻ると、S嬢は下着姿になっていたヨ。
「はい、ベッドに寝てください。これからエロいマッサージをします。うふふふ、キン○マとチ○ポ、アナルを同時に攻めますよぉ~」

いきなり「キン○マ」「チ○ポ」を連発するとは、さすが熟女やわ。それからも彼女は、ローションをオレの股間にぬりたくり、照れもせずに言い続ける。

「おやおや、キン○マ触っただけで、チ○ポでかくなってきたよ。どうしたのかなぁ~」
どうしたって聞かれても、そのぉ~、物理的な反応とゆうか…。つまり、チ○ポが「パオパオォ~」という、戦に挑む雄たけびをあげているのですヨ。

「アナルに指を入れて、キン○マを同時に攻めると、サオに触れなくても射精する人がいるんですよ」
「ああ、アナルは苦手なのよ。1度体験したとき、痛くて痛くて…」
「あら、残念。そしたらフツーの回春マッサージになりますよ」
「オレ、キャラは濃いけど、エッチは淡泊なんや」

S嬢はいやらしい言葉を放ちながら、タマとサオを丹念にマッサージしてくれたっス。
「30分コースだから、あとは射精だけ。発射したい好きな体位があったら教えてね」
「四つん這いになるから、お尻側からセメント、いや、攻めてくれ!」
「えっ、アナルにセメントを塗ってほしいの?」
S嬢はダジャレのわかる関西人。そやけど、ときどき「寒い」ことを口走るところが、またおかしい。

「福山雅治をバックから犯してみたいやわ」
は? 四つん這い状態でキン○マとサオを触られている最中に、福山雅治と言われたらどういうリアクションをすればええんか、わからん!

と、ここで非常事態発生。ヒザと腰が痛くなってきて、神経がそっちへいき、チ○ポがしぼみかけたのだ。オヤ、まあ、なんと。
「Sちゃん、やっぱフィニッシュは仰向けでお願いするわ」
「いいともぉ~」

そしてS嬢の手コキがうなったっス。これまで味わったことのないほどエグい亀頭攻め。歓喜。エビゾリ。腰ガクガク。悶絶。オレの両手は空気をつかんだ。
「アカン、発射1分前や」
「ようこそ、おいでやすぅ~」
「おいおい、射精前に、そんなギャグかませんでくれ~」
グン・グン・グン・グーン! 「イクー」と大声で叫びながら、オレ、自分のヘソまで液を飛ばした。

「お客さん、精液をつけたまま、今日はお帰りください。うふふふ。このヘンタイオヤジめ!」
ええーっ、それってオレのこと? S嬢は最後までギャグを放ち続けた。ノリがよすぎ、ときおりすべってしまってツッコムことができなかったので、今日はこの点数。

FB指数は70点

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