社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
L-QUEEN

風俗体験潜入レポート

この初々しさが堪らん! ~風俗体験潜入レポート#92~

2015年06月16日

溢れだす蜜の香と振り幅

「なんて日だ!」……あ、私は某お笑いコンビではない。これは私の心の叫びだ。
なぜならば、某熟女デリヘルにて自分の母親と同世代であろう還暦オーバーの女性を相手にしてしまったからだ。しかも、私の風俗人生で初めてイクことができなかったのだ。なので、冒頭の叫びなのである。

このまま、『なんて日』のままでいいのか? いや、よくない(反語的表現)。
そんな気持ちを引きずって生きていくのはごめんだ。と、いうことで私はその日のうちにリベンジをしたくなったのだ。なので新宿へ。

人生には酸いも甘いも必要だが、酸いを味わってしまったので、今回、潜入したのは『H』という甘い店名のデリヘルである。
ここは若い子ばかりが在籍しているという。間違っても三十路、四十路が子ども扱いされるような五十路以上が在籍する店じゃない。三十路、四十路がいたらオバさん扱いされる店だ。つまり、若い子しか在籍していない。

なので、「とにかく若い子で!」というのが、私の店側への要求であった。すると、「でしたら、入りたての女性をご用意しますね」とスタッフ氏。私の胸には数時間前の鶯谷とは違うドキドキ感が高まっていった。

「こんばんはぁ~」とやってきたリノちゃん(仮名)を見て驚く。まさにギャルだ。
聞けば「今年の春に高校卒業したばかりの19歳で~す!」とのこと。19歳……先ほどの鶯谷同様に私よりも20歳以上違う。もちろん、年下で、である。そういえば、数時間前の鶯谷のバァさんは還暦オーバーだった。と、いうことは……私はこの日、年の差が40歳以上も開いている女性を相手にすることになる。その振り幅の広さに自分で驚いた次第だ。

さて、「シャワーになりま~す!」という若者特有の言い回しでリノちゃんに誘われる。普段は耳障りな若者言葉だが、この日ばかりは心地良く響いたのは言うまでもない。

しかし、である。シャワーの手順や、その先のベッドでも、どことなく彼女はぎこちなかった。それもそのはず「だって、うち、今日が初日だもん……」とのこと。しかも、私で二人目だそうだ。でも、先ほどの鶯谷ショックがあるので、逆にこの初々しさが堪らん!
と、いうことで、ベッドでのリノちゃんは、まずキスからスタート。唇を離すたびに「気持ちいいですか?」と聞いてくる。そして、次のサービスに移る際も一瞬、考え込んでいるのが分かる。きっと、俺が還暦ばぁさん相手に苦しんでいた時に、彼女も講習を受けて悩んでいたのだろう。そう思うと、リノちゃんの考え込んでいる表情が愛おしく感じる。

「お客様はどこが感じますかぁ?」と、十代の甘い声で囁かれたら、どこもかしこも感じてしまいそうだが、「乳首とチ○コ」と答える私。すると、「わかりましたぁ」とリノちゃんは乳首舐めをしながら手コキを始めた。

手コキ……数時間前に私が味わったそれは、ばぁさんのカサカサの指による、『やすりがけ』作業のようなものであった。しかし、今は十代のみずみずしい指先にイジられ、私の性器は完全に生気を取り戻した。

気付けばリノちゃんが「わぁ、スゴ~イ!」とニコニコしながら私のアレをしゃぶり始めた。
正直なところ、彼女のフェラは拙かった。しかし、一生懸命さはビンビンと伝わってくる。だからこそ気持ちイイ。気付けば私は自分よりも20歳も若い嬢のテクの前にガマン汁を大量に流し、その瞬間を待っていた。

「イッテも大丈夫ですよ!」という彼女の声に導かれ、勢いよく発射した私。
先ほどはどうにもこうにもならなかった股間が弾けたのだ、十代のように……。やはり、性というものは相手の性に呼応するのだろう。
そんなことを実感して昼の鶯谷から夜の歌舞伎町という長い旅路を終えた私なのであった。

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