社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
L-QUEEN

風俗体験潜入レポート

水×美×似のスレンダーな美女がぐちゅぐちゅと… ~風俗体験潜入レポート#90~

2015年06月12日

ファンキーなモンキーは2倍トクした気分

モンモン、もやもや、もどかしい。1週間ほど射精していないオレでした。
時間が1時間ほど取れそうだったので、通りかかった品川駅でサクサク検索し、よーし、ここだ、決定! 蒲田で下車。今日のターゲットは「60分14,000円」のデリヘルなのだ。

午後1時。駅近くのラブホに入り、部屋番号を告げる。
「女の子は10分ほど遅れます」と店の受付マンが言うので、先に風呂にお湯を張り、全裸にバスタオルを巻いて待ったのヨ。サウナをうろつくオヤジみたいに。

そして、彼女到着。これが大当たり!
「指名なし・店におまかせ」でやってきたのは、女優の水×美×似のスレンダーな美女だったのだ、諸君、うらやましいだろ?
「はじめましてMです」と、あいさつする瞳がクリクリと動く。

さっそくスマホで到着の連絡をお店に入れるMちゃん。
そこでオレは腰にまいたバスタオルの前をはだけ、いきなり陰茎を露出させたっスよ。
このとき、すでにFB(フルボッキ)。猿芸のように腰をクネクネまわせば、股間の象の鼻もぐるんぐるんと回転。パオパオ~ッ!

大きく目を見開いてオレの股間を見ながら「はい、×××コースです。60分です」と話すMちゃん。
電話を切ってから、驚いた顔で言ったネ。
「突然見せられたので、びっくりしました。しかも、もう大きくなってるし…」
「では、キミの事情聴取はお風呂で行なう。先に入ってまーす」
「はーい。すぐに入りますぅ」

バスルームに入ってきたMちゃん。バストは小さいけど、スタイルはいいね。さっそくMちゃんの事情聴取開始さ。

「この業界のキャリアですか? 2カ月ですぅ。じつはお昼のシフトに入るの、今日が初めて。昼間はほかの仕事してるんですぅ…。今日はお客さんみたいにファンキーな人に出会えるとは思いませんでした」
「いきなりファンキーなモンキーのようにチ×ポを見せる客はいないの?」
「…初めてですぅ」
「じゃあ、ここでチ×ポしゃぶって」
「あーん、ダメですぅ。洗ってからネ」

うーん、女性の手で股間とアナルをウオッシュしてもらうの、うひひひィ、久しぶり。
「お客さん、めっちゃ元気ですねぇ」とMちゃん、自分の口を押さえて笑うしぐさがカワイイですぅ。

カキーンの状態のままベッドへ。大の字になり、脚を天井に向けて上げるオレ。
「タマの下からナメナメして、徐々に上へ移動し、亀の頭をパックンして!」
「細かなリクエスト、承知しましたっ。出るときはいってね」

いとおしそうにタマをなめてくれたヨ。繊細なタマころがし。サオに片手を添え、音を立てながら上へ。そしてツヤツヤの赤黒い亀頭をガブリ。グチュグチュ。
ワォ! おお、なんてこった。
予告編なしで始まる映画のように、いきなり「お呼び」が来たではないか。
1週間の禁欲の成果か、それとも性果か?
「すぐに出ちゃいそう~。続けてぇ」
やがてドドド、ドバーっと放出。
大量すぎたのか、受け取った口から白濁の液をこぼすMちゃん。
「ぐちぃゆすいずぇぎまずぅ(口、ゆすいで来ます)」と、言って洗面台へ。

しかし、今日はこれでフィニッシュではなかったヨ。
あと30分も残っていたのでベッドでイチャイチャしていると、Mちゃんが突然こんなことを。
「どれくらいで復活するんですか?」
「ダメなときは数時間、すぐに復活するとき5から10分かな」
するとMちゃん、しおれたままのオレのサオを握ってしごき出したのだ。体じゅうの血液がソコに戻ってくるのがわかったネ。すぐにパオパォ~。

「えっ、マジですか、また勃ちましたね」
亀頭にツバをたらして、熱心にしごくMちゃん。
おい、やあ、久しぶり。いや、さっき別れたばかりなのに、また再会? 
そして3分ほど激しくこすられ、遂に2発目を放出。ドドドどうした、オレ。ドドド・ドピューン!

「2度目なのに、お客さん、また大量放出ですぅ」
はい、オレは今日、2倍もトクした気分です。

FB指数は90点

風俗大衆 厳選名店

  • プレイボーイクラブ
  • ハニースター
  • 大和屋 鶯谷店
  • 花もよう
  • モアグループ

TOP