バツイチクラブ-Diary-
アトリエなにわ

風俗体験潜入レポート

激烈濃厚サクサクでお願いしまーす! ~風俗体験潜入レポート#87~

2015年06月08日

新宿歌舞伎町でM字開脚からY字、そしてW字開脚へ

オレ様の本日のターゲットは、ホテル代込1万円ポッキリのデリヘル。Tバック姿の嬢があれやこれやの大サービスで、「スッキリ・さっぱり、ドッぴゅぴゅーん・ピュン」させてくれると噂の人気店だ。

「一番街通り」だか「劇場通り」だかハッキリしない歌舞伎町のメインストリートを鼻歌まじりで闊歩。店から紹介されたレンタルルームをすぐに発見し、「ドッぴゅぴゅーん・ピュン」目指してソッコーでチェックインした。

「60分2000円のレンタルルームだから、45分8000円のデリヘル料金と足して1万円ジャスト!」と、部屋を見渡しながらミョーに納得するオレ様。
シングルベッドにベッド脇に畳んだバスタオルが2枚。そこに半畳ほどのシャワー室がついているのみ。うーん、まさにシンプル・イズ・ベストな機能的な空間だ。

そして、嬢がレンタルルームに到着。スレンダーなK嬢だ。
「時間もないから、サクサクっと抜いちゃわんとネ!」
「これまた、シンプル・イズ・ベスト!」
「?!」
「いえ、こっちの話でーす。激烈濃厚サクサクでお願いしまーす!」

残念ながらTバック姿を見る間もなく、2人でシャワー。ときおり九州訛りの出るK嬢はサッパリとした雰囲気。その後、促されるまま、仰向けにベッドに横たわるオレ様。
「じゃ、下半身中心でいくからリラックスしててね」
そう言うK嬢の声が股間の辺りから聞こえてくる。オレ様は「お任せ受け身」を決め込んだ。
「じゃ、始めるね」
K嬢に足首を持たれ、オレ様の両脚はM字開脚。

「アッうっ!」
いきなりの衝撃に思わずエビぞった。なめられたのはアリの門渡り。タマ袋のうしろの付け根から肛門にかけての間を舌先でチロチロなめなめ。ゾクゾクする快感。さらにはアナルにも舌先が這いまわる。むずむずした気持ちよさに両足はさらに大きくM字開脚。

「ウワッ、ウワッ」
声にならない声を上げながら、カクカク腰を振るオレ様。ついにK嬢の舌先はタマ袋に到達。今まで舌の這いまわっていたアリの門渡りを、今度は指先でサワサワ。2点攻めの猛攻に、サオに触れられる前にイッてしまいそうだ。

「もうイッちゃいそうですー」と情けない声を出すオレ様に対し、「そおー」と言いながら攻めたてるK嬢。気がつくとM字開脚だったオレ様の両足は天井に向かってパカーンとY字開脚、中央に小さくそそり立つヤツを合わせればW字開脚。K嬢の怒涛の攻めはエンドレス。

「お願い、もう我慢できません。発射させてぇ~」と、(たぶん)涙目で懇願するオレ様。
「じゃ、しごいてあげる」
いつの間にかM字開脚に戻ったオレ様の股間は、K嬢の口と両手、アナル、タマ袋、サオの3点攻めで撃チン寸前。

「ふワワワーッ!」
新たな衝撃を受け、またまたエビ反るオレ様。3点攻めのあまりの気持ちよさにすっかり忘れていたが、ここにきて初めて舌先がサオをなぞったのだ。もはや、ワケがわからない。

ナメナメ、シコシコ、レロンレロン、ペロンペロンの総攻撃。K嬢の舌が、口が、手が、這いまわり刺激する。3点攻めどころではない快感に、腰のガクガク、フリフリはノンストップ。暴発寸前のオレ様。
「じゃ、くわえちゃうね」
「早くパックンしてくださいー! イキます、イキます~!」

くわえられた瞬間、ドッぴゅぴゅーん、ピュン、ドッぴゅぴゅーん、ピュン。飛ぶものは見えないが、K嬢の口の中へ何度も弾け飛んだ。脳みその中でも何かがドッぴゅぴゅーん、ピュン、ドッぴゅぴゅーん、ピュンと弾け飛ぶ。束の間の放心。

「気持ちよさそうに出したねー」
「気持ちよく飛びまくりましたー」

Tバック姿は拝めなかったが、M字開脚からのY、W字開脚、怒涛の下半身攻めに心も身体も下半身も、飛び跳ねまくったオレ様だった。

FB指数は85点

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