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シャトーペトリュス

風俗体験潜入レポート

ツルツル・ヌルヌルのマッサージ、いいところにあたる~! ~風俗体験潜入レポート#86~

2015年06月05日

アニメ声とあえぎ声が交差する、オレの肉弾日本シリーズ

Nちゃんはアニメ声で「寒くないですか?」と裸のオレに尋ねた。オレはお風呂につかったから身体は温かくなっていたが、1日じゅうほぼ裸で部屋にいる彼女は寒がりみたいだ。

ここは池袋にあるマットが売りの箱ヘル。最短30分コースなら1万円でお釣りがくるのだから、リーズナブルだね。アベノミクスの恩恵を受けることのないオレには強い見方だ。

さかのぼること5分前。Nちゃんはけだるい表情でオレを3階の個室まで案内してくれた。歳は20代後半かな? 憂いのある表情に加え、肉感的なボディを包むピンクのランジェリー姿がエロいぞ。

薄暗い部屋に入ると、左奥にお風呂、右手にマットのスペースが見えた。
「先にお風呂に入って温まってください」
「ふぁーい!」
頭の上からしゃべっているようなアニメ声のNちゃん。オレはすぐに全裸になったネ。

「あら、お兄さん、薄着ですねぇ。寒くないですか?」
「これから起こることを想像して、カラダがほてってますぅ」
とは言ったものの、いつもなら迅速に反応する股間の象の鼻が、今日はしおれたままじゃん! ソレを天井に向かせようとして、風呂の中でこすってみたがリアクションはないゾ。

「じゃあ、体を洗いますね。こちらへ来てください」
Nちゃんも全裸になった。おっ、いいカラダしてるじゃないか。スケベ椅子に座ると、彼女の手はすぐに肛門とタマに伸びた。うひゃうひゃ。女性の「手洗い」が久しぶりだったせいか、カキーン! ここでようやくFB(フルボッキ)。パオパオ~ッ!

洗体後、再びお風呂につかるオレ。マットの用意をするNちゃん。
「Nちゃん、この店は長いの?」
「1年くらい。わたし、ずっとソープにいたのネ。店を代わるとき、ここをソープだと思って面接受けたら、マットの店だったけど、まっ、いっかと思って、そのまま今日まで」

声質はアニメ声だが、独自のけだるさは桃井かおり姉さんみたい。その響きを耳にしていると、だんだん心地よくなってくるから不思議だネ。

そしてマットへ移動し、うつ伏せになるオレ。ツルツル・ヌルヌルのマッサージが始まった。腰の下に巧みに体を入れ、オレの象の鼻は右へ左へとなぎ倒された。おお、マイ・バット! それでも、パオパオ~ッと雄たけびをあげて、もとに戻るオレの肉欲バットは、形状記憶タイプさ。えっ、キミのも同じ?

「はい、じゃあ、仰向けになってください」
「よーし、場外ホームランを打つゾ!」
「お客さん、なんだかわからないけど、テンション上がってますねぇ」
ここから肉弾日本シリーズの開幕だっ。えっ、いきなりタマなめ。そうか、ベースボールには「タマ」がつきもの。アへェ、アへェ。亀頭をしゃぶられ、フガフガ。Nちゃん、ぐいぐい来るねぇ。ダイソンの掃除機も真っ青の吸引力だぜ。

ここでNちゃん、お口を軸にしてくわえたままでカラダをくるりと移動し、69の体位に。むきだしの肉体の門を拝見。フムフム。ヒダヒダをしゃぶっちゃおっ。

「あンあン」
「アニメ声のあえぎ声がエロいぜぇ~。その声で、チ●ポ、チ●ポ、と叫んでくれ」
律義にも、くわえていた口をいったん外して、Nちゃんは絶叫した。
「チ●ポ、チ●ポ! このぉ~、包茎中年チ●ポ野郎!」
ええーっ、それってオレのこと?

そして怒涛の首振りピストン攻撃が始まった。おおッ、これはずげぇ~。おまけに超高速の舌ワザだーっ。うひゃうひゃ。ハァハァ。試合はいきなり最終回じゃ~。
「チ●ポ、気持ちいいーっ。発射ッ、発射~ッ!」

放たれた液は「場外」ならぬ「口内」へ吸いこまれていった。ふわーっ。放心状態のオレ。Nちゃんがうがいをする音が耳に心地よい。
「Nちゃん、ずっと満塁状態だったので、走者一掃のホームランだったヨ」
「よかった! またバットを振りに来てネ」
舌とカラダが温まったNちゃんのコメントにオレは爆笑した。

FB指数は80点

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