ルーフVIP丸の内
Revenge

風俗体験潜入レポート

Dカップのバストを押し付けながらのギリギリマッサージ! ~風俗体験潜入レポート#85~

2015年06月04日

やっとの快感

完全にタイミングを外したということなのだろう。以前から気になっていた『R』という風俗店があり、ある火曜日の夕方に電話をしてみた。すると、生憎その日は東京に台風が直撃する前日ということで「悪天候で女の子が事務所にも来れない状況なんですよ~」となった。当然、次の水曜日は台風なので最初から諦めて電話をせず。

ならばと、木曜日に電話をしてみると「すみません、予約で埋まってまして、新規のお客様のご案内は難しいんです」とのこと。で、金曜日にも同じことを言われた。
「行くぞ!」と決意してから4日目。ロシア民謡の『1週間』の歌ならば、火曜日に風呂に入って金曜日は糸巻きもせず……というもんだ。
この店とは縁が無いのでは? そう思い始めた土曜日。やっと予約が取れた!

いわゆる美人な友美嬢(仮名)は24歳で、現役のエステティシャンだという。ちなみに、この『R』という店はマッサージに特化した店で、それがウリでもある。と、いうことは、友美嬢のテクにも期待が高まるが……。

「それって、ある意味、ジラしプレイみたいなもんですね(笑)」と、シャワーを浴びながら彼女が笑った。
クール&ビューティーなルックスとはギャップのある笑顔だ。そう、シャワー前のトークタイムでボクは火曜日からの流れを話したのだ。
そうか……火曜日からのことはジラしだったのか。プレイの一環だと思えば、プチ興奮ものだ。
「それでは、ジラされた分、イッパイ感じてくださいね!」と言いながらプレイが始まった。

まずはマッサージからである。しかし、である。まず、マッサージがある店だというのはわかっていた。それを理解したうえで選んだのだから。
でも、目的は"ヌくこと"なので、正直なところ、このマッサージタイムはもどかしかったりする。
もどかしい……ん? これも立派なジラしなのではないか? そう思うと彼女のツボへの一押し一押しが官能的に思えてきた……かもしれない。

そして、なによりもDカップのバストを押し付けながらするような背中へのマッサージが快感以外のナニモノでもない。だって、柔らかながらも弾力があり、オッパイフェチにはタマらない感触だ。
そんなこんなで、彼女のマッサージ後のプレイに期待が募ってきたのは言うまでもない。

「それでは、そろそろ仰向けになっていただけますか?」と、背中をマッサージしていた友美嬢が言った。
仰向けになるということは、ボクの股間も天井に向かって露になるワケで。そうすると、当然……。

「でも、いきなりはしないわよ。せっかくだからジラしちゃう」と友美嬢。
もしかして、かなりのSなのかしらん? でも、それは間違ってないと思う。と、いうのも、キスもかなり積極的で舌をネジ込む感じなのだ。
そして、乳首へのマッサージは細く長い指でツンツンしたり、コリコリとイジったりする感じだ。これだけで股間が膨らんでくるが、一向に直接的なタッチはない。
「だって、ジラすって言ったじゃない?」と友美嬢。
ルックスはお嬢様系なのに、けっこう小悪魔系……いや、女王様系気質のようである。逆に、そのギャップに股間が反応してしまう自分はM気質なのだが……。
「何もしていないのに、こんなに大きくなっちゃって……私が何かをしたらどうなっちゃうのかしら?」……この言葉がフィニッシュへの布石になったのはいうまでもない。
おもむろに友美嬢は肉棒をつかみ、シェイクを始めた。
細い指からは想像もできない力強さ……いや、スナップが効いてるのか?
とにかく気持ちイイっす! 
「いいのよ、出しちゃって」という友美嬢の言葉に誘われ、思い切り発射した。

それは4日も待たされたものを一気に吐き出したようであり、やっと味わえた快感でもあった。

FB指数は85点

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