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風俗体験潜入レポート

乳首舐め舐め、ち○ぽニギニギ ~風俗体験潜入レポート#84~

2015年06月03日

蒲田行チン曲

初めて降り立った駅である蒲田。個人的なイメージや知識としては映画『蒲田行進曲』程度なもんである。

ならば、なぜ、蒲田に降り立ったのかといえば、潜入してみたい店を発見したからだ。
その店は『S』といい、本来、店名からして蒲田の3つ隣の駅で遊ぶことが筋ってもんである。しかし、その店のサイトを見ていたら『蒲田限定コース』なるものがあり、お得にプレイできるという。

土地勘がないので店のスタッフに教えてもらい、チェックイン。ほどなくしてアケミ嬢が到着。
驚きました、あまりにもキュートなんで。29歳とのことですが、ぶっちゃけA○Bにいても違和感の無いルックスです。こんな嬢とお手軽に遊べるとは嬉しい限り。

さて、部屋に入るなり、ちょっと戸惑った様子のアケミ嬢。聞けば、勤務してまだ三日目。しかも、それまでは研修として先輩嬢と二人でお客さんの相手をしたとか。なので、一人でお客さんにつくのは初めてだという。
「めっちゃ緊張してます」と、アケミ嬢。でも、その初々しさがまたイイ感じで、ますます萌えてきてしまう。それは、シャワーでもそうで、「アケミ、オッパイ小さいの……」と、恥ずかしがってなかなかコチラを向いてくれないのだ。その仕草だけで先走り汁が…。

さて、シャワーを浴びて、改めて驚いたのは選んだホテルの部屋である。なんと、この御時世には珍しい全面鏡張りなのだ。
「え~、こんな部屋、初めてぇ」と、アケミ嬢も驚きつつも、どうやら興味津々のようである。
「一人では初めてなんでしょ? だったらアケミちゃんの好きなように責めていいよ」と、言ってみた。
それでも戸惑いを見せるのは仕方のないことだ。

なので、「だったらさ、たとえばアケミちゃんが彼氏とイチャイチャするのをイメージしてくれればいいんじゃない?」と、またもや大人の客としての余裕を見せてしまった(笑)。
「そうですよね! お客様を恋人だと思って接すればいいんですよね!」と、アケミ嬢がキスをしてきた。
「アケミね、好きな人と、いっぱいチュウするのが好きなの!」とニッコリ。あぁ、この表情がタマんない!

そこからは、恋人のように接してきたアケミ嬢。なんだか自分自身も彼女と付き合っているような気持になってきた。だから、「どうされたい?」と聞かれても、妙な照れが出てしまい何も言えない……。

すると、コチラの状況を察したのか、「あのね、アケミね、彼氏にはこうするのが好きなの!」と、乳首舐めを始めた。しかも、片手ではイチモツをイジっているではないか。……もしかして、かなりのエッチ娘?
「うん、エッチ大好き!」とニッコリ微笑む彼女。
なんなのだろう、その笑顔だけで気持ちが満たされるというか、そばにいてくれるだけで嬉しい。これは、まるで恋人状態じゃないか!

その後、アケミ嬢は奔放に責めてきた結果、「ホントはアケミ、Mなんだけど、お客様が気持ちイイ顔してくださったら……もっと、やりたくなっちゃった。アケミ、ホントはSなのかな?」とニヤリとした。そして、それを確かめるようにガンガン責めてきた。

フと気がつくと、彼女が淫らに蠢く姿が壁と天井の鏡に映っていた。そして、それに気付いたアケミちゃんは「恥ずかしいけど……気持ち良くない? フフフ……」と、不適な笑みを浮かべて、さらに激しくスロート。
当然、ガマンできなくなった亀頭からは階段落ちの如く白濁液が勢いよく流れ出してフィニッシュへ。頭の中には、あのメロディが流れてた。でも、行進曲ではなく、口唇に導かれた行チン曲だろう。
「ありがとう、自信ついた!」と、別れ際にキスをしてきたアケミ嬢。

それが部屋の鏡に映っていて、なんだか映画のワンシーンのようでもあった。またイキたいっす!

FB指数は99点

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