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風俗体験潜入レポート

攻めるのが好き?攻められるのが好き?私はどっちも好き! ~風俗体験潜入レポート#83~

2015年06月02日

H嬢とくんずほぐれつ、真昼の決闘

嬢と駅で待ち合わせ、お手てつないでラブホにIN。サワサワ、ゾクゾクのマッサージを受けてから、ムフフッのフッに移り、最後はドッぴゅぴゅーん、ピューン!
オレ様はそんな光景をイメージしながら、胸も股間も大きくふくらませつつ、大森駅からデリヘルSへ電話をかけた。まず「70分、16000円」のコースを選ぶ。

手なれた感じの受付が提案する。
「あー、大森駅はホテル少ないから、蒲田まで来ませんか?」
「はーい、電車の中を走っていきます!」

5分後、指定された蒲田駅東口から電話を入れた。
「それでは目の前の商店街をまっすぐ進んでください」
「あのー、昼間は嬢と待ち合わせできるんじゃ?」
「いま急いで向かわせてます。で、○本目の交差点のところに一番近いホテルがあります」

結局、週末の午前11時半に単独でラブホにIN。右を見ても左を見ても、おまけに上を見上げても、自分の姿しか映らない鏡張りの部屋で、ひとりわびしく缶ビールを飲みながら嬢の到着を待った。
10分後に現われたのは、ちょっとぽっちゃりだが小柄で可愛らしいH嬢。店のホームページには載っていない。本当に急いで来たようで、額の汗と張りついた髪が色っぽい。

「ごめんなさい、移動させちゃったみたいですね」
「Hさんに会いたくて電車の中を走ってきました!」
「指名してないでしょ!」
「ばれましたか。でもあなたでよかった」

なーんてたわいもない会話をしながら、2人で脱ぎ脱ぎして早速シャワー。立ったまま背中と前を軽く洗い流して仲良くベッドイン。ここからは魅惑のサワサワ、ゾクゾクのマッサージタイムだ。期待に股間がふくらむオレ様。そしてベッドの中で見つめあう2人。

「?」(クエッスチョンマークが宙を漂う)
何も起こらない。ベッドの中で見つめあうだけ。先に口を開いたのはH嬢だった。

「さて、どうしよっか?」
「どうって、どうよ?」
「攻めるのが好き、攻められるのが好き? 私はどっちも好き!」
「じゃあ、くんずほぐれつ、互いに攻めては守り、得意技を出しあおうぜ!」

マッサージは一切なし。1分後には絡み合いながら濃厚ディープキス。決して長くはないオレ様の舌がH嬢の舌に絡み取られる。(き、気持ちイイ!)

唾液が吸われ、魂まで吸われそうなオレ様はすでにFB状態。それを察してか、H嬢は巧みな舌使いでオレ様の首筋、乳首をナメナメ、チュパチュパ。「次は股間か」と思いきや、足先から太ももの内側へと舌を走らせる。柔らかな肉感もバッチリだ。

じらされまくりのあとのパックリ。あまりの気持ちよさにのけぞるオレ様。
そんなオレ様を放置したまま、「ウフフ」と笑ながら音を立てて攻め立てるH嬢。

彼女のヨダレがサオから、タマ、お尻にまで一筋、二筋と伝っていく感覚にMっ気が目覚めそうだ。それでも彼女の口の動きに合わせて腰をフリフリさせながら、69体勢に移動し、必死の反撃。指と舌の総攻撃。オレ様の腰のピストルが暴発しそうな真昼の決闘だっ!

オレ様もH嬢も汗まみれのヨダレまみれ。会話は一切なし。聞こえるのはオレ様の荒い息使いと彼女の吐息。そしてお互いを攻め立てる音だけ。
そんな沈黙を破ったのはまたしてもH嬢。
「私が上になるね」と、騎乗位スタイルの素マタに突入。

「ビチャビチャ、ヌルヌルで気持ちイイ!」
「アン、アッッ、アン、もっと気持ちよくなって」
「声も感じるよ、もっと声だしてー」
「アン、アン、アッッ、もうイッテー、もうだしてー♪」

最後はH嬢の腰を両手で抱えて、前後上下に揺すって、ドッぴゅぴゅーん、ピュン!
ピストルの先から放たれた白い液体は、オレ様の顔を飛び越えてイッた。

「しばらく休んでて♪」
耳元でそう囁き、シャワーを浴びに行ったH嬢をよそに、オレ様は放心状態だった。

FB指数は90点

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