奥様鉄道グループ
十恋人

風俗体験潜入レポート

慣れない手つきが若さを感じる ~風俗体験潜入レポート#82~

2015年06月01日

時には喜ばせる喜びを

午前中に神戸の福原に訪れるとは、私もよほど好き者だ。風俗街として格式の高い福原に訪れた理由は、当然ソープを楽しむためである。40歳も超えたというのに、自身の性欲にあきれかえるばかりだ。

11時から予約を入れておいた『M』へ。予約までするところに年齢による経験と、男としての情けなさが混在している。やっぱり若くてかわいい子がいいからだ。入店すると、お目当てのN嬢がエレベーターで三つ指を立ててお出迎え。こちらが土下座したいくらいだ。

N嬢は27歳でカラダは熟れる直前。はじけるその姿に目をそらすことができない。妙に艶かしい胸元に注視していると「エッチですねえ」と、言われ、こっぱずかしい。しかし仕方がないのではないか、それほど豊満でやわらかそうなおっぱいがちょこっと覗いているのだから。

「じゃあ、お風呂入りましょうか」と浴室に案内され、私のカラダにボディソープを塗り始めた。これがまた慣れない手つきだが、その感触に若さを感じる。なめらかな指先はそれだけで興奮剤である。早くも極度に勃起したムスコ。「まだ早いですよ~」と言われるが、それはN嬢のエロさゆえだ。その後しばらくお湯に浸かり、軽い会話を交わす。するとN嬢と同郷ということで一方的に親しみを感じる。しかし、どこか風俗嬢らしくないなあと思っていた。

お風呂を出てベッドに座る。すると「実はあたし、あんまりソープのサービスをうまくできないんですよ」、何? どういうことだと問うと「月に2~3回しか入ってないんです」、なるほどそれならこちらもと、考え方を改める。攻めまくって本気で感じさせる! 妙に興奮を覚えた。それにN嬢の容姿だ。あまりにもかわいく、サービスを受けるより攻めたい、そんな美貌だ。

そこで私は気持ちを切り替えた。彼女が上に乗っかってきたが、それを下にして攻めさせてもらった。こちらがサービスしようと、甘いキスは軽めに舌を絡ませる。耳を攻めるとあっさりビクンとなる。確かにソープの経験は浅いとわかる。これは攻めがいがある!と確信し、舌で嬢の乳首をつついた。「あん、あん、あん」と吐息を吐くごとにN嬢のカラダはビクつく。徐々に全身に力が入っていく嬢。これは攻めることでさらに興奮してしまう!

満足させようと今度は、N嬢のアソコに指をそっといれる。するとその内部では締まったり緩んだりと、すばらしい動きをするではないか! これはいわゆる名器か、と感動さえ覚える。そして人差し指でGスポット、親指でお腹あたりを押す。「イイ、めっちゃイイ!」と嬢の声は一気に大きくなり「めっちゃ感じる!!」と大きく悶え始めた。当然、オスとしてこの反応でさらに興奮する。

いよいよその姿勢になり嬢をさらに感じさせる! すると腕を私の首に力強く回してきた。これは本物の感じ方だ、と確信し冷静に浅く浅く、深くと攻める。「も~だめえ、イク~!!」その声と同時に自身の絶頂を持ってきた。二人絡まり合いながら大きく絶叫する。

攻めることの喜び、オスとしての本能を久しぶりに堪能することができた。

FB指数は98点

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