おかあさんグループ
Revenge

風俗体験潜入レポート

ホックを外すと熟れる前の果実がプリっと現れる ~風俗体験潜入レポート#80~

2015年05月25日

小さな快感が折り重なる絶頂感!

大阪梅田は太融寺近辺。ラブホテルや風俗店などが多くひしめき合う歓楽街だ。そんなキタの歓楽街で今回訪れたのがマッサージ店の『K』。待ち合わせたS嬢はこの近所にあるラブホテルの玄関まで来てくれていた。まだ太陽は傾いておらず、辺りのネオン目立たない時間帯。どういうテクニックで風俗気分にさせてくれるのか楽しみだ。

S嬢の年齢は23歳ということだが上に見える。一緒にホテルへ入り、入室までエスコートをしてくれる。悪くない気分である。入室後はマッサージの準備があるため「くつろいでいてくださいね」と声をかけてくれる。そうはいっても、今から性サービスが行われるのにくつろげるわけがない小心者の筆者である。

準備が整い「一緒にシャワーを浴びましょう」と浴室へとエスコートしてくれる。浴室では筆者のカラダを洗ってくれるのだが、その間の嬢は下着をつけたまま。マッサージ店ということもあるな。しかし冷静を装いながらもS嬢のスタイルをチェックする。胸はほどよい膨らみと張りを持っており、さすがは20代と妙にうなる。すると「Bカップですよ」と照れながら教えてくれ、自身の盗み見が恥ずかしい。その恥ずかしさからかムスコの方は軽く勃起を開始していた。「まだ早い時間やのに元気ですね」と心を揺らすトークに赤面と同時にさらに肥大するムスコ。

大阪出身のS嬢は、背は低いが大人びた表情を浮かべる。そのセクシーな表情に常時勃起状態となり、我慢できずにS嬢のカラダに触れる。やはり肌には張りがありはじけそうだ。

S嬢に服を脱がされ、次は彼女の番。ブラのホックを外すと熟れる前の果実がプリっと現れる。パンティを脱がすと程よく茂った恥毛が出現した。そしてうつ伏せに寝かされ、タオルをかけられる。左脚から、右脚へと丁寧にマッサージ。その後、腰をしっかりとマッサージ。その間、筆者の足先に彼女の恥部が触れ、柔らかく妖しいその形状の感触が伝わってくる。

その後、背中はマッサージではなく彼女の舌で。軽く背中にキスをしてくれる。その生温かいプリっとした舌が背筋を上へ。さらに肩甲骨から首筋へ。時折いたずらに微笑する彼女。視線を私のカラダから目へ。吐息をもらしながら。

いよいよ仰向けになり、タオルが外される。筆者の股間辺りに彼女の恥部が触れ、締まった腰を少し振り、筆者の股間に刺激を与えてくる。さらに乳首をねっとりと舐めてくる。「まだまだ気持ち良くなるよ」と彼女はローションを取り出した。彼女の体温ほどの液体が、恥部を想像させる。絶妙な力加減が挿入を空想させる。決して激しくはなく、あくまでもやさしく丁寧に。それはまさにインサートしている感覚。
しかし彼女がお尻を向けたその瞬間、精神的な快感が突き抜けた。ガマンする間もなく、射精。「見てしまったよ、めっちゃ飛んでたね」と彼女が微笑しながら言った。赤面する筆者に、またあのいたずらな笑顔を見せる。

帰り間際のエレベーターでぎゅっとひっつく彼女は、風俗であることを忘れさせる愛おしさであった。

FB指数は68点

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