アトリエなにわ
秘書と社長

風俗体験潜入レポート

厚かつ繊細な舌使いでたっぷりとしゃぶってくる人妻 ~風俗体験潜入レポート#79~

2015年05月22日

ホントにお仕事?感じすぎっ!

久しぶりに風俗でも行こうかと、酒の席で友人と盛り上がりそのまま大阪の繁華街・難波へ向かった。あたりはまだ明るく仕事中の方が行き交う中、私は隠れる様にお目当ての店『T』へ入店した。

ここはホテヘルでホテル代込みの15,000円。もっとも短い50分コースの価格だが、丁度良い時間。パネルで指名するとM嬢が現れ、近くにあるホテルへと連れて行ってくれた。M嬢は身長は高めの168cm、バストはしっかりと86cm、ウエストは60cmだそうだが、さすがにそれ以上であった。ヒップは88cmとやや小ぶりか。

人妻で38歳のM嬢は、まさに女盛りの熟れごろ。しっかりしていそうだが、実はおっとりな性格らしい。入室するや否や、生唾をごくりと飲んでしまった。さっそく二人でシャワールームへ入った。丁寧で、かつ攻めるような洗い方で私の身体を洗い流してくれ、早くもサオがピクンピクンと微動。これではもたないと思い、いそいそとベッドへ向かった。

そこからの彼女はおっとりではなく、しっかりと攻めてくる。キスはベロチューでこちらの興奮度を高め、「そろそろ攻めてもイイですか?」と聞いてきたとたんに、キスをしていたその舌を首筋から乳首に走らせた。たまらずのけぞってしまい「あれれ、もう感じてるの?」と舌をペロっと出しながら嬉しそうな表情を浮かべる。こりゃ、こちらもじっとはしていられん!

ということで、豊満なバストをゆっくりと揉む。次第に力を入れ、彼女の性感帯を探すように愛撫する。乳首に舌をあてると「あん!」という吐息が上がった。「乳首、めっちゃ感じるねんよ~」と困った表情を浮かべ、こちらもしめた!としたり顔。そこから乳首の突起部分を周到に舐め、その時にきつめに噛むと「あああん!!」と先ほどの私のようにのけぞる。

彼女も負けずに、こちらの足先から舐め始め、その舌を徐々に股間へと滑らせる。またこちらがたまらずのけぞり、声が出そうになる。「声出さなくてもわかるよ」といわれ、私のサオを丁寧に舐め始めた。さすがは人妻、濃厚かつ繊細な舌使いでたっぷりとしゃぶってくる。これは我慢する方がよいのかどうかさえ悩むレベル。

そこでこちらも攻め返し。クリトリスを指で刺激するがあまり反応がない。すると彼女は「そこよりも穴の方がいいなあ」と甘えながら答えてくれる。ならばとばかりに指を穴の奥まで挿入させる。すると彼女の全身が固くなり、強く抱きついてくる。さらに彼女の穴はぎゅっと締まり始め「ああ!イイ、それがイイの~!」と絶叫に似た叫びにさらに興奮!

乳首と穴を同時に攻め続ける私に対して、本気度マックスの生暖かいフェラチオを繰り出す彼女。「もうイキそうなの~!!」、ならばと思い呼吸を合わせて「イくぅ~!!」と二人同時にフィニッシュ!

「学生のころ陸上やってて、今ママさんバレーやってんねんよ」、なるほど、あの穴の締まり方はここに理由があったか。運動している子は締め付けが良いというが本当のようだ。ぜひサオで体験したいものだと考えながら、友人の待つ居酒屋へと向かった。

FB指数は88点

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