アトリエなにわ
マキシム

風俗体験潜入レポート

見下しながらM字開脚の前でオ○ニー体験 ~風俗体験潜入レポート#77~

2015年05月20日

恥じらいに伴う快感度数

恥ずかしいことって、なんだろう? ある時、フとそんなことを思った。こと風俗においては……まぁ、性癖なんて人それぞれってやつだから、一概にコレとは言えない。そして、そもそも個人の性癖なんて恥ずかしくて他人には言えない。

そんな時、僕の性癖を満たしてくれそうな店を発見した。それは新橋にある『T』という店なのだが……。
店に電話すると、受付に案内された。そして、希望のコースを伝えるとレンタルルームを指定された。この界隈はいわゆるラブホが無いのでレンタルルームになるのだが、まぁ、今回、僕が選んだコースの時間と内容から考えると、ココで妥当だ。なぜならば……。

「こんにちは~、初めましてぇ~」と、ほどなくしてやって来たのは、S嬢。細身でお姉さんタイプの美人だ。誰に似ているというワケではないのだが女優っぽい雰囲気。もう、このルックスだけでテンションが上昇!
「じゃあ、始めましょうか……で、どうなさる?」とS嬢。
「どうなさる? と、言いますと?」と僕。

そして、S嬢に「ズボンだけにするのか、全部にするのか……」と問われる。
「じゃあ、ズボンだけで……」と言ったのは、たぶん、そのほうが今後、僕にとって興奮度が高そうだったからだ。
ズボンと下着を膝まで下ろした僕の姿を見てS嬢は「じゃあ、どうぞ」と言い放った。
少し冷たい雰囲気に感じたのは、彼女自身は私服姿のままだし、やはりこれから起こることを目前にしたら、女性ならば誰でもそういう態度になってしまうだろう。
意を決した僕は自分のイチモツをシゴき始めた。

そう、この店はオナクラなのである。そして、ボクの性癖はキレイな女性に自分がオナっているところを見られたい、というものだった。なので、願ったり叶ったりだ。

「いつも、こうやってオナニーしてるの?」とニヤリとするS嬢。
嗚呼、そんな意地悪な目で僕の顔とイチモツを見ないでください……。恥ずかしいです。でも……。
「でも……なんなの?」と、さらに意地悪な目で僕に何かを言わそうとするS嬢。その後も「ほら、もっとシッカリとコキなさい」とか「あら? なにか透明な液が出てきたわね……」「一人でそんなことして恥ずかしくないの?」と、次から次へと罵倒してくるS嬢。
そんな……やめてください。そこまで言われたら恥ずかしいです。でも……そういうふうに言われるのが気持ちイイんです!

「このコースはお互いにタッチ無しだけど、アナタの好きなポーズを取ってあげるわ」
そう、今回、僕がプレイしたコースは自分がオナるだけではなく、嬢が好みのポーズで見つめてくれるのだ。僕は迷わずM字開脚をリクエストした。そして、見下すように僕を見つめてほしいのだ。
「しょうがない変態さんね。じゃあ、シッカリとオナニーしなさい」とS嬢はリクエスト通りのポーズをした。その後、"こんなになっちゃって系"の言葉責めと冷たい視線にさらされながら、僕はコキ続けた。
しかし、である。願望としてあったものの、いざ、本当にキレイな女性に見つめられてオナニーしても緊張が先走ってしまうとは……。

それでも、「ほら、もう少しでイキそうじゃない」というS嬢の声援を後援にして、なんとか発射。その後、一人でシャワーを浴びると、パンツがキレイにたたんであり、彼女は一人で部屋を出て行きました。

残された僕……この虚しさはなんなのだろう(まぁ、本来、オナニーってそんなもんだし)。
しかしながら、股間にまだ彼女の視線が絡み付いているようで、恥じらいを伴った快感度数は上がりっぱなしだった。所要時間20分で3000円とは……僕のような性癖には最高のコースではないだろうか?

FB指数は70!

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