品川しろうさぎ
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風俗体験潜入レポート

スゴイ! メチャクチャ硬くなってるぅ~ ~風俗体験潜入レポート#76~

2015年05月19日

変わりゆく街の変わらない店

その日、ある店に行こうとした僕は歌舞伎町を歩いていて違和感に気付いた。
それは「あれ? 無いじゃん!」と、思わず言ってしまったことでもある。
何が無くなっていたかというと門だ。正確にいうと一番街の門が取り壊されていたのだ。それゆえに、そこには見慣れない景色が広がっていた。
「なんだかドンドンの変わっていくなぁ……」というのが、ここ最近の歌舞伎町に対する僕の感想でもあり、現状だ。

で、なんで歌舞伎町に来たのかといえば、あるマットヘルスに行くためだ。歌舞伎町には何軒かのマットヘルスがある。どの店も老舗で、つまり、ずっとあるということ。変わりゆく街の中の安心感ともいえるだろう。

今回は午前11時頃に指名無しで突入。その店は階段下まで嬢が迎えにきて、カーテンが開いてご対面というスタイルだ。
この開く瞬間までのドキドキ感がタマらなくて僕はフリーで遊ぶことが多い。

「はじめまして。愛と申します。今日はよろしくお願いします」
そこに立っていたのは愛ちゃん(仮名)という小柄な美形の女の子だった。
彼女に導かれプレイルームへ。ドアを閉めると彼女は抱きついてきて、「堅苦しいのはここまで。今日は恋人気分でイチャイチャしようね!」とキスをしてきた。しかも、かなりディープな。
しかし、その振る舞いがあまりにも自然なので、僕自身も愛ちゃんが本当の恋人のように思えてきたほどだ。こりゃあプレイにも期待が高まるってもんである。

さて、この店はマットヘルス専門店ということで、身体を洗った後に「少し待っててね!」と言われ、愛ちゃんがあの独特な銀色のエアマットを用意するのを待つ。敬語ではなく、良い意味でのタメ語なのが、かえって緊張感を和らげてくれるのがありがたい。

「準備、OKだよ~」と言われ、指示に従いマットの上でうつ伏せになる僕。すると、ローションを背中に流す愛ちゃん。
やや熱めに作ったローションは、この季節、身体に心地良かったりする。そして、背中越しに当たる愛ちゃんの胸の感触も心地良い!

「じゃあ、もっと愛のことを感じてネ!」と僕を仰向け体制にポジションチェンジした愛ちゃん。そして、僕の胸全体にローションをかけるとツルルン! そんな感じで身体を躍らせるようにプレイを続ける。「コレだよ! コレ!」と、僕は思わず唸った。
マットヘルスならではの快感が駆け抜ける瞬間だ。

歌舞伎町がどんなに変わっても、この老舗の店がある限り、この快感は永遠だ! 思わず、愛ちゃんにそう言ってしまったが……。
「永遠もいいけど、今の快感をもっと感じましょ! たとえば、こんなのとか……」と、僕のローションまみれの身体でも厭わずに乳首を舐め始めた。
彼女の小さな舌と情熱的な唇が僕の乳首を弄ぶように襲ってくる。しかも、肉棒をシゴきながら……。
「まだイッちゃダメだよ!」と、コチラの状況を察しながら、愛ちゃんはシゴく手を止めて僕の股間辺りに座った。そして、激しく腰を動かし始めた。そう、素股だ。
マットヘルスでのそれは、ローションでヌルヌルしているだけではなく、マットの弾力で、このプレイならではの独特な素股感(?)は、変わらない快感だ。
「ス……スゴイ! メチャクチャ硬くなってるぅ~」と、愛ちゃんは楽しそうにシゴいたかと思うとパックンとくわえた。
フェラもローションまみれの局所を厭わずに大胆にしゃぶり始めた。しかも、細く長い指は乳首をツンツンしながらの責めである。そんなマットヘルスならではの快感の前に理性を押さえきれずに僕のイチモツは呆気なく発射……。

「また、来て下さいね!」
プレイを終えて、愛ちゃんがそう言いながら見送ってくれた。
それは本当の彼女のようであり、別れが少し辛い(苦笑)。変わりゆく街の中で、変わらない快感を味わい、歌舞伎町を後にしたボクであった。

FB指数は85!

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