シャトーペトリュス
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

先っぽからムスコの首周り、筋のあたりに・・・ ~風俗体験潜入レポート#75~

2015年05月18日

フェチズムを刺激する罪な嬢

きょうは単身、大阪でデリヘル! 最近のデリヘルはホテルと提携しているので
迷うことがなくて安心。今回デリヘルを選んだ理由は、年齢幅が広いことだ。オレは若い子より熟女が好き。さらに変わった熟女ならなおさら。人妻、とかね。

夕方の4時ということもあり、梅田の歓楽街でも人はまばら。さっそく待ち合わせをしている交差点へ。すると自動車が止まり、窓から「Kさんですか?」と男性に尋ねられた。
ちょっと強面だが、口調は穏やかなので安心して「そうです! 私がKさんです」と妙な返事をしてしまった。するとドアを開けてくれ、どうぞということで乗車した。

わざわざ自動車で近くにあるラブホテルまで案内してくれた。降車し、ラブホテルのロビーに行くと「Kさんですか?」と尋ねてくる女性がいた。それが『N嬢』だった。一瞬がっかりした。指名をしていないのが悪いのだが、どうみても若い子だ。とはいってもお金を払う以上、楽しまなきゃあ損である。それに好みの年代じゃないから、早漏のオレにとってはいいチャンスかもしれない!

60分といういつもより長時間のコース。そこで嬢を見てみると、ありゃ!?
さっきまで長身スレンダーだと思っていたのに、身長が低い。それもかなり。
「身長150cmちょっとしかないんです」
これまたオレの好みから遠ざかる1つの要素であった。顔色にテンションが表れていたのか、「じゃあお洋服脱がせますね」と丁寧にやさしく言ってくれた。そこで我に返り、活を入れ直した。

彼女を脱がせてみるとスレンダーではなく、出るところは出て締まるところは締まっているというナイスなボディであることに気づいた!
「実は某有名ボクシングジムに通っているんです」
鍛えられている彼女の肉体は、オレのフェチズムを刺激した。これはテンションが上がってきたぞ~。
さらにオレのフェチズムを刺激するのが刺青だった。オレは刺青を入れた女に興奮を覚えるタチで、彼女の右肩と胸元に和彫の刺青が入っているのを見て途端にオレのアソコはぐぐ~んと大きくなった。
「いやじゃないですか?」
「なんで? めっちゃ興奮するやん!」
と言うが早いか、オレは彼女の肉体に飛びついた。オレは彼女の刺青を舐め回した。
そうしている自分にも興奮を覚えた。

「あん、そんな好きなん? 変わってるなあ」と笑顔の彼女に対して、もう戸惑いはない!
さっそく彼女のアソコに手をやる。おお~かなり濡れてるやんか!
「あれ、興奮してる?」と言うと「意地悪なこと聞かんといて」と吐息まじりに答えてくれる。こりゃ感度も申し分ナシ! ギンギンのオレのアソコにフェラで応えてくれる。

「どこが気持ちイイかな~」といたずらにはにかみながら、先っぽからムスコの首周り、筋のあたりに舌を這わせてくる。
「イイとこあったら言ってね」
もうどこがイイとこか分からんほど気持ちエエですけど! だがオレは早漏だ。まだまだ! と思い、彼女のアソコを指で攻めた。
「ちょっと、あかんって~、マジで気持ちよくなってしまうから~」
時折ビクンという動きをする肉体。これはと思いさらにを攻めてみると「ああんっっっ!」と大きな吐息とともに肉体がのけぞる。ビクンがビクンビクンと連続し、飛び跳ねるようだ。
「もう、これ以上は本気になってしまうからあかん~」と言いオレのムスコを本気で攻め始めた。濃厚なフェラは、まとわりつくようで、心地良い体温を感じる。

次第に激しくなる口さばきに「あかん! 」と、こっちがイッてしまいビクンビクンと痙攣。
「これでお互い様やね!」と満足げな彼女、そして心身ともに満足なオレ。年齢だけでははかれない事実がある。

FB指数は88!

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