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風俗体験潜入レポート

ピシッとした制服が乱れる瞬間 ~風俗体験潜入レポート#74~

2015年05月15日

風俗で一緒にイケるか?

福原の遊郭も他の繁華街の佇まいと変わらないな。なんでも福原は、900年の歴史を誇るという。世の男性の遊びはあまり変遷しないということか。とはいっても働く女性たちの平均年代や収入には変化があるであろう。男性の性欲だけが年代や収入を問わず変わらないということか。

そんなことを思いながら福原そばの地下街で一杯やっていた。小難しい言葉を並べてみても心はすでに小躍りしている。周りの目を気にして冷静を装おうと、福原の歴史を思い浮かべているというわけだ。さらにちゃっかりと予約を入れていた。
以前、1時間も欲望を抑え続けるように待たされたからだ。戦は段取り八分である。

飲み屋のおあいそを済ませ、さっそくT店へ。
『F様ですか?』と受付で尋ねられるところをみると、すっかり準備が整っているご様子。
「遅くなりました」などと礼儀正しく振る舞うのも紳士のたしなみか、照れ隠しか。

「お待たせをいたしました」

現れた嬢は『H』さん。見るからに幼い彼女は20歳でミニマムボディ。ピシッとした制服がOLを連想させ、先ほどまでの紳士の精神はどこへやらの興奮。
我ながら情けないほどの女好きを実感し、特に地味目の事務服は喪服同様、妄想をかき立てるアイテムだ。嬢のエスコートでオフィス(妄想)へ。

嬢は営業課の女性社員という設定のようで、下心引きずり出すにはあまりにもうってつけだ。

部屋に入ると「何か飲まれますか?」との問いに「お茶をお願いします」と答えた。ここはお酒を飲みたいところだが、お茶で少し酔いを覚ませないともったいない、下の心には際限がない。

昼間は他の仕事をしているという嬢は、やはり手際が良い。
彼女も段取りの達人か。45分というタイムリミットを熟知しており、会話はものの5分で済ませお風呂へと誘導してくれる。

少し狭めのお風呂は、互いの肌が触れ合う良い言い訳になる。始めは足先から、そしてふくらはぎ、ふとももと、徐々に触れる箇所が広がっていく。すると「ねえ、キスしてほしい」とせがむ。男というのは単純なもので、このひと言で撃沈。やさしくキスをすると、徐々に彼女のペースで前戯のキスへ。

「この後はベッドで、ね」
浴槽でもベッドでも、とにかく早く彼女のカラダを堪能したい。小刻みにうなずきベッドへ。だが我を取り戻し、自分がサービスする側のごとく攻め始めた。
首筋から胸元へ、そしてバスト、乳首と舌を這わせる。
「うんっ」小さな彼女は少し大きめの声を出した。そのバストは小さなカラダに似合わずCカップでベストサイズ。甘えるようにしゃぶりつく。20歳のきめ細やかで張りのある肌は、それだけで絶頂へと導いてくれる。

「そろそろサービスしないと悪いし」
彼女は上から柔らかくおおいかぶさり、乳首を丁寧に舐める。乳首はあまり感じないのだが、彼女の表情と舌使いがあまりにも愛おしい。そして彼女の口元はやがて股間へ。ちょびちょびっと舌を使いミニマムな刺激を与えてくる。継続した小さい刺激は欲望を肥大化させる。このままではと思い、張りのあるおしりを愛撫する。さらに彼女の秘部へと指を滑り込ませる。

「あああ、イイ!」

演技では盛り上がらないので、指でしっかりとGスポットを刺激する。

「あんあんあん、めっちゃイイ!!」

たまらず「上にならせて」、彼女も十分楽しませたのでそろそろこちらも。
「いいよ」と甘い声に興奮を覚え、彼女に重なる。三浅一深という奥義はどこへやら、全力で腰を振っている。
「あっあっあっ」とそのリズムに合わせて喘ぐ彼女。

「このままイカせて~」
「オレも一緒に!」

二人の絶頂の声が響き渡った。快感を抑えておくことがもったいなく、そのまま果ててしまった。

「忘れずに次も指名してね」
言われなくてもこの興奮は忘れられない。

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