雄琴さくらん
角海老グループ

風俗体験潜入レポート

高○礼子がサイコーに気持ちよくしてくれる ~風俗体験潜入レポート#71~

2015年05月11日

高○礼子似の美女のテクに往生しなっせ!?

「マジっすか?」
……ボクは思わずつぶやいてしまった。
ドアを開けると、そこに女優の高○礼子さんが立っていたからだ。

まぁ、正確にいえば高○礼子さんに似た女性が立っていたからだ。
もっと正確に言えば、高○礼子さんを55歳位にした感じだ……。

それは銀座を拠点とする熟女系デリヘル『H』のN嬢と遊んだ時のことだった。

「Nでございます」と挨拶されたとき、ボクは冒頭のようにつぶやいてしまった次第。
「なにが……マジ、なんですの?」と、上品に訊いてくるN嬢。
なのでボクは正直に答えると「あぁ……時々、似てるって言われますわよ」と、これまた上品に答える。

さて、この店のシステムを少しばかり説明するとプレイ時間の半分は嬢によるマッサージを受けることになる。
そして、残りの半分が快感タイム、というわけだ。

「まずは、Tシャツと下着だけの姿になっていただいて、うつ伏せになっていただけますか?」とN嬢。
その通りにしてうつ伏せ状態になると彼女は「失礼します……」と、ボクの身体にタオルをかけ、まず、足を揉み始めた。

ゴリゴリという音をたてながら、揉みほぐされていくボクの身体……と、言いたいところだが、正直なところ痛いだけだ。
思わず「ウッ!」という呻き声を出してしまうほどだ。

それに気付き「あら、ごめんなさい、わたくしとしたことが……オホホ!」と、上品なオバちゃん笑いでかわすN嬢。

「そろそろ、仰向けになってNさんの顔を見たいんだけど……」と、ボク。

マッサージが始まって20分位経過した頃にそう言った。
「あら、お客様、お口が上手ですね」とN嬢。
いや、ボクの口が巧いのではなく、正直なところマッサージが痛くてタマらなくなったのだ。
それでも「決まりですの」とマッサージを続けるN嬢……。
まぁ、高○礼子に揉まれていると思えばイイか……。

「では、お風呂に参りましょうか」ということで、ヘルスタイムへ。
と、ここで少し現実が……。

ここで初めて彼女の裸を目の当たりにしたワケだが、顔はアノ女優顔である。
しかし、体型は……まぁ、年齢というやつだ。
ちなみに風呂では一緒にバスタブに浸かったものの、お触りなど一切ナシ。
う~む。

しかし、である。

ベッドに移ってからは女優顔なだけに、まさに彼女の一人舞台だった。
つまり、結果から先に言ってしまうと、ボクは何もさせてもらえず。

まず、全身リップから始まるのだが、動いているのは舌だけはない。
指先も蠢くように動かして、どこかしらを刺激している。
つまり、常に三箇所が気持ちイイ状態だ。

それにしても……上目づかいで舐めていると、その角度によっては、やはりソックリで思わずドキッとしてしまうボク。
そして、その顔に思わず見とれていると「恥ずかしいですわ。そんなに見つめないで」と少し照れるN嬢。
その表情に思わず興奮してしまい、膨張するイチモツを握りながら彼女は言った。
「そろそろイキますか?」と……。

「こうやるとスゴく気持ちイイんだから……」と、フェラをしながら両手で乳首を責めるN嬢。
それが熟女ならではのネットリ感があり、快感が肉棒に絡みついてくる感じだ。

「まだ、イッちゃダメよ」と言いながらも、淫らな音を出してフェラの速度を上げるN嬢。
しかも、ボクの目を見ながら……そんなことをされたら結果は……。

彼女に似たアノ女優は、ある映画のキメセリフで言っていた、「往生しなっせ」と……。
言うまでもなく、往生したボクのイチモツ。

最後の一滴まで吸い取るようにしゃぶるフェラの前に轟チンしたのであった。

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