秘書と社長
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風俗体験潜入レポート

細い指がイチモツに絡むとぐんぐんと… ~風俗体験潜入レポート#69~

2015年05月09日

10分一本勝負!?

「オマエにピッタリの店を見つけた!」
これまでに吉原の某ソープの60分コースで二度発射。さらに、同じく吉原の某ソープの45分コースでも二度発射してしまった小生に対し、友人が言ったのが冒頭の言葉だ。

で、どんな風俗店なの? そう問えば返ってきた答えが……ナント、プレイ時間が10分!

10分……ですか? って、普通、その時間って脱いでシャワーで過ぎ行く時間じゃん?
だって、10分だもの。時計の針が10周したらプレイ時間終了ですよ? いや~、いくら早漏な小生でも無理でしょ! と、思いつつ、挑みたくなってしまうのが男の悲しいサガ。

と、いうことで、小生は新橋にいた。件の店があるからだ。その店は手コキエステだという。そして、受付へ行ってみると、たしかにあった10分コースが。御代は2,500円也。
ところで、こんなお手頃価格コースである。ぶっちゃけ店側の儲けも少ないだろう。なので店員から「他のコースにしません?」的なことを言われると思った。しかし、そんなこともなく、「ありがとうございます!」とニッコリ。ただし、このコースだと嬢は選べないという。ま、仕方ないか、この価格だし。

まずはレンタルルームへ。するとスグに「こんにちは~。よろしくおねがいします!」とS嬢がやってきた。長い黒髪がきれいなエキゾチックな美人である。
この時点で、「10分か……短い! もっと長いコースにすれば良かった……」と少し後悔したほどである。

しかし、である。部屋に入ってくるなりソワソワしているS嬢。
「実はこのコース、初めてなんです。お客様を満足させられるかどうか不安で……」とのこと。
そりゃそうだろう、たった10分しかないのだから。と、嘆いているうちに時間は過ぎる。なので、ベッドに横たわる小生。

「では、いきます……」と粛々な感じで小生のイチモツに触れるS嬢。細い指をまだ縮んだイチモツに絡ませるように動かし始めた。しかし、これが、いきなりかなり激しいのだ。時間内にイカせないと……という気持ちがあるのだろう。もちろん、それは小生も理解できる。でも、情緒が無いというか……。ちなみに脱衣無し。嬢は私服のまま、イチモツをしごくというスタイルなのも、情緒を感じない理由のひとつだろうか。

それでも、男の悲しいサガというやつなのだろう。スグに反応してしまい、開始5分ほどで、いつでも準備OK状態になってしまった小生のイチモツ。ただ、忙しさが快感のジャマをしているのも事実で、イキそうでイケない……そんな感じだ。それでも一生懸命に頑張るS嬢。小生も頑張らねば!

しかし、いきなりタイマーが鳴る。その音があまりにも部屋に響いたもので驚き、萎えかけた小生の愚息。すると「あと3分あるから大丈夫ですよ!」とニッコリするS嬢。

そう、大丈夫。小生は10分あれば1回は発射できる! そう自分に言い聞かせ集中する。すると萎えかけたイチモツが彼女の手の動きに合わせて蘇生してきた! よし、イケる!

「もうすぐですね!」とS嬢。ちなみに服を着た彼女はプレイ中、ずっと小生と視線を合わせていた。これも羞恥プレイのひとつになるのだろうか? そんな想いが一瞬、頭の中を過る。そして、その瞬間、股間にも快感が過った。その結果、「ウッ!」と快感の声を出し、唸りながら彼女の手のひらに大量の白濁液を放出してしまった小生。

「イッパイ、出ましたよ!」とニッコリするS嬢。その3秒後に終了のアラームがなった。どうやらギリギリ、小生の勝ちのようである。つまり、小生は10分もあれば風俗を堪能できるのだと実感した次第である。

さて、次は……って、もうこれ以上、短いコースはないだろう、さすがに。
それでもあったら挑戦してみたいものだ……。

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