アトリエなにわ
十恋人

風俗体験潜入レポート

股間のロケットが発射寸前! ~風俗体験潜入レポート#67~

2015年05月07日

打ち上げ成功、宇宙の果てまでイッテみる?!

朝から疼く。疼いて疼いてたまらない。「あーんっ」と甘い声のひとつも出ちゃいそうな状態のオレ様。「そんなアンタはだれ様?」と聞かれれば、「オレ様もお前も女好きはお互い様」とでも答えておこう。それはともかく、ここは一発、オレ様の息子と同じ小型国産ロケット「イプシロン」のように打ち上げに成功してスッキリしなきゃ♪

すでに打ち上げ準備完了のオレ様の小型ロケットをなだめすかして向かったのは、池袋の箱ヘル。早朝から平日の午後1時まで「30分8000円」のキャンペーンを展開中だ。

向かう途中、さらなるパワーを求めてエナジードリンクを購入しようと店のそばのコンビニに立ち寄ると、水商売風だが胸キュンなかわいらしい女性を発見。コンビニを出てもふらふらとその娘のおしりに魅かれながら後ろをついていくと、なんと目的の店に入っていく。「これは運命」と信じて彼女の後を追った。

運命はすぐに消え去った。案内のお兄さんに紹介されたKちゃんを見てオレ様は愕然。いきり立った小型ロケットがみるみると力を失っていくのがわかる。オレ様は心の中でつぶやいた。(か、可愛い、いや可愛すぎる!)。スレンダーな身体に、小顔でほんわかとしつつも整った顔。清楚で素人っぽい雰囲気。オレ様は恋に落ちた。

そう、オレ様は惚れっぽい。そして恋する男はか弱い。緊張のあまり小型ロケットは委縮。うつむき加減で登った2階に上がる階段の天井で頭をぶつけて悶絶。
「大丈夫ですか」と心配そうにオレ様を見つめるKちゃんの瞳に心も悶絶。

しかし、そこはオレ様。悩殺ランジェリーを脱いで全裸になり、ボディシャンプーを泡立てながらスケベイスの準備をするKちゃんの姿を湯船から眺めている間に身体も心も順調に回復。

スケベ椅子でタマとサオとアナルの同時攻撃を受け、小型ロケットはすっかり準備完了。「うふっ、気持ちいいですか」と背中に手を回し耳元でささやくKちゃんの声に思わずウットリ。
「うふっ、元気ですね。マットにイきましょうね」というKちゃんに「はーい、イッチャイマース、よろしくお願いしまーす」とマットに寝転がり、いつでも打ち上げOK。
「まずは、うつぶせになってくださいね」と、発射を急ぐオレ様と小型ロケットはじらされながらの悶絶下半身集中ぬるぬるマッサージにオレ様の腰が浮き、お尻が跳ね上がる。

(このままじゃ地上に向けて発射しちゃう)
そのとき、「仰向けになってくださいね」とKちゃん。オレ様の小型ロケットがKちゃんの可愛い口に吸い込まれていく。もはや暴発寸前、制御不能、小型ロケットは勝手にカウントダウン開始。

オレ様が我に返るとKちゃんは腰の上。うるんだ瞳でオレ様を見つめながら、「うーんっ」と甘いため息。まずはじっくりじらすような動き。そして「アッ、アッ」という小さく可愛らしい声と共に激しくグラインド。アッ、アッ、ウッ、アウッ、アーッ。オレ様の小型ロケットもカウントダウン再開。10、9、8…。

5、4、3…。腰のグラインドに合わせてオレ様はKちゃんのかわいらしい乳房をこねくりまわす。2、1…0。発射! その瞬間は訪れた。ロケット打ち上げ大成功。気持ちまでもが晴れやかに飛んでいく。あぁ、澄み切った青空、そして宇宙。

「気持ちよかったですか?」と発射したばかりの小型ロケットをしごきながらオレ様に身体を寄せてくるKちゃん。
「宇宙の果てまでイッっちゃいました」とさらなる余韻に浸るオレ様。小さく笑いながら「よかった」というKちゃんの甘いささやきが耳元でリフレイン。

「このままずっと」というオレ様の想いとは裏腹に帰還10分前を告げるベル。仕方なくKちゃんの体から離れ、湯船の中から後始末をする後姿を眺めながら余韻を楽しむ。

「帰りは頭をぶつけないでくださいね」と可愛らしく笑うKちゃんと連れ立って階段を下りる。「また来てくださいね」とにっこり笑って手を振ってくれたKちゃんに「オフコース、宇宙の果てでもキちゃいます」と答えたオレ様だった。

FB指数は95点

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