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風俗体験潜入レポート

古き良き妻の像を見られる ~風俗体験潜入レポート#66~

2015年05月06日

高級店のお味はいかが?

神戸の福原といえば多くの男性が知るほど有名な風俗街である。仕事のついでに足をのばし、この歓楽街へやって来た。お目当ては、福原のソープでも高級店である『M』店。周りの店よりも1万円ほど高い値段設定になっている。それは期待半分、不安半分の要素といえよう。

高い入浴料に見合った嬢やサービスが提供されているのかどうか。高級店という色眼鏡で捉え、それらの要素が低いのであればがっかり感は免れない。そうはいっても悩んでいても仕方がない。とりあえず、テンションをあげて入店。

嬢はエレベーターのドアを抑えながら、三つ指を立ててお出迎え。うつむいていた顔をあげたのは『K』嬢、35歳。ドアが閉まると細い指を私の指に絡ませて来た。悪くはない、抑えていた期待という感情が湧き出てくる。「こんにちは、うちは初めてですか?」明るくハキハキしたトーンに安心を覚え、笑顔で応える。

部屋に入り、冷えたお茶をいただく。少し落ち着き軽い話題へと移る。会話をしながら嬢は私の靴下を脱がせ、丁寧にたたんだ。印象がさらに良くなり、言われるがまま脱がされる。そして嬢は背中を向け「ん」と言い背中のファスナーを下ろしてと催促してきた。ワンピースを脱がせ、ブラ、パンティを脱がせる。そして網目のストッキングを脱がせる段階でテンションが一気に上昇。

互いに裸になると笑顔のまま私のムスコを舐め始めた。風呂もシャワーも、うがいもしていないのに大丈夫か、と不安になったが信じられないほどの舌使いが。からだを洗うことなどどうでもよくなり、嬢のフェラに身を委ねる。嬢の口と自身のムスコの間に何やら柔らかく暖かいものがあるかのような、見事なテクニックに「イク」ということ以外の快感を覚えた。

「そんなに気持ちいいの?」嬢がそう聞いてきたのは、私がいつの間にか声を出していたからだ。フェラだけでここまで感じたことはかつてない。恥ずかしいが頷いて答えると「えへへ、やっぱりそうなんや。めっちゃうれしい!」とサービスはさらに純度を増していく。

このままではあっさりとイッてしまう、1時間という制限時間があるのにそれではあまりにももったいない! すると嬢は空気を読んだのか「逆になろうか」といった。今度は私が攻める番だ。まずは丁寧にキスをする。嬢の舌使いはキスにおいても絶品で、濃厚過ぎず具合がよい。私はおっぱい、そして乳首へと舌を動かせる。「うん、んんん」嬢は演技かもしれないが感度がよく、攻めがいがある。おっぱいや乳首、首筋、へそなどさまざまな場所へ舌を這わせる。嬢は、場所ごとに違う反応を見せてくれた。

「そろそろ……」私は興奮を抑えきれず嬢にフィニッシュのお願いをした。それもたっぷりと楽しむこともなくあっさりとイッてしまう。もったいないと思うと同時に高い満足感が自身を覆う。その後はゆっくりと湯船に浸かり、嬢と話す。話し上手で自身の趣味をうれしそうに語る嬢。こうして時間を迎え、事を終えた私を嬢は出口まで送ってくれた。その際に「指名料いらないから次も遊んでね」とやさしく抱きついてくれた。

FB指数は80点

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