マキシム
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

緩急つけてムスコをぐりぐり ~風俗体験潜入レポート#65~

2015年05月05日

若さはじけるギャル系嬢は情熱的!

神戸のナイトスポットといえば福原で、その名は全国に知られている。実はオレ、兵庫県民でありながら福原は初めてだった。高級なイメージが強かったため、仲間も避けていた。だがインターネットで調べてみると、ソープなのに45分13,000円からといったコースがある。

想像力で精力をチャージし、お目当ての『E』へ。だが安いため、どんな嬢が出てくるのか不安だ。正直、若い子以外に金を出したくない。若けりゃ清楚系でもギャル系でもなんでもこいだ! だがソープでこの価格、本当に若い子が出てくるのだろうか。待合室で待つこと10分、「お待たせをいたしました」少し茶髪でセミロング、そして若すぎるほど若く美人。ビックリしているとS嬢は「さっそく行きましょうか」とリードしてくれた。

ギャルっぽさが残るS嬢はなんとまだ20歳。こりゃあ若い子好きのオイラにゃラッキー過ぎるほどの幸運。さらにソープということもあって、しっかり楽しめると気持ちが高まりハイテンション!「お風呂に入ろ!」そういいながらやさしく、少し不器用にオレを裸にしていく。

オレは風呂で挽回に出た。ソッコーでキスをした。「う、ん」さっそく甘い声が漏れ、攻めてやるぞ! とボルテージが上がっていく。
「ん、もう少しゆっくり楽しみもうよ」これは恥ずかしい、前のめりな行為が仇となったか。だがここでひいては男がすたる。湯船に浸かったまま彼女のその若い肌に触れ、徐々におっぱいへと移行させる。
目指すは乳首とばかりにおっぱいを揉みしだく。その手の感触がさらに興奮を呼び、彼女の乳首に飛びかかるように吸い付いた。
「ここからはベッドでしましょ!」
ハイ!ハイ!もう勝ち負けの問題ではなく、彼女のすべてを堪能したい。

仰向けになるとさっそく彼女はオレの乳首を丁寧に攻め始めた。触れるか触れないか、絶妙な舌使いに酔いしれる。いや、ここは1つ攻めてみようじゃないかと、快感に身を任せることをやめ、彼女のおしりをなでる。「うん、いいかも」ここは攻めどころだ、と思いおしりをやさしくなで、時にはしっかりと揉む。ここで指を白々しくアナルへ滑らす。「あ、あっ」やっぱりここが弱点か、と思うや否や攻め続けると「立場が逆やんか、こっからはあたしがやるから」まあそれも待っていたんやけどね。

オレのムスコをゆっくりとしごきはじめ、感じているのがわかると次第に激しくシゴく。アカンアカン、あっさりイッてしまうと思い、彼女のアソコへ手をやるとびしょびしょに濡れているではないか。クリを刺激し、反撃とばかりにクンニで応戦。彼女も負けじとフェラに持ち込み69へ。クンニをしながら彼女のアナルへ指を入れる。
「あかんって、むっちゃ弱いねんソコ。イッちゃうやんかあ!」腰が小刻みに震えている。

オレは大きな声で「一緒にイこう!」と叫びながらフィニッシュ。あまりの快感からか下半身が震える。
「いっぱい出たね、そんな気持ちよかったん?」
見ての通りです、と言いながらも彼女を見てオレは「引き分けやな」といった。今度は絶対勝つから、と笑顔の彼女を後に福原の飲み屋へと美酒を味わいに行った。

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