ビギナーズ
社長秘書 KOBE HEAD OFFICE

風俗体験潜入レポート

テクニシャンすぎて絶頂が何度も!! ~風俗体験潜入レポート#63~

2015年05月03日

手のひらで熱くなるエクスタシー

久しぶりに風俗へ出向いた。せっかくだから、通常では体験できないモノを求めた。小生、始めて性感マッサージなるものに挑戦しようと心に決めた。さっそくインターネットで検索する。見つかったのは大阪・日本橋、風俗街だ。電話で指名をして待ち合わせをするシステム。まあ風俗のパネル写真を疑ってかかるほうだが、やはりからだが良さそうな子を選んだ。

近場のラブホテルのロビーで待ち合わせ。タバコを吸いながら、わくわくする心と不安が同時に浮かぶのは、誰しもが経験したことあるだろう。待っている時は本当に複雑だ。5分ほどすると「Iさんですか?」と声をかけられた。顔を上げると、若くてカワイイ、八重歯の似合う笑顔の子が立っていた。

ではさっそくお部屋へ、と案内されるままについていく。よく見ると小柄でかわいいではないか。部屋に入ると「さっそくマッサージの準備をしますね。ゆっくりしていてください」という声と裏腹に小生は不安が消え去った晴天の心に支配されていた。こんなかわいくて若い子と……。

準備を終えたY嬢に導かれるままシャワールームでからだを洗ってもらう。おお、久しぶりのこの感覚。柔らかい手で洗われているだけで、晴天の心から盛夏の気持ちへ。
「あれ、もう感じてるん?」恥ずかしさのあまり、いそいそとシャワールームを後にベッドへ向かった。

ご指示のままうつぶせになる。そこに彼女がまたがってくる。背中の感覚に意識が集中し、どんどん興奮していく。すでに操られていると悟り、彼女に身を任せることを決意した。背中から左足、右足へと、オイルを塗ったその柔肌な手で丁寧にマッサージを行ってくれる。

「じゃあ仰向けになってくださいね」
正直に待っていましたという表情を出さないよう、慎重に仰向けになる。
「あ、やっぱり元気になってるやん!」
このストレートな口撃は羞恥心をくすぐる。さらに元気になっていくムスコを確認し、彼女を見ようとすると、鼻の先に顔がある。くったくのない表情に光る八重歯、落ちた、と思わざるを得ない。

いよいよ仰向けマッサージが始める。さっそく乳首を舐められる。その舌は小さくチロチロといった具合だ。これがまたイイ!快感を徐々に覚えていると、彼女の手は小生のムスコへ。オイルがたっぷり塗られた手でタマに触れてくる。
「ゆっくりと揉みますから、痛かったら言ってね」
痛いなんてとんでもない。あまりにもやさしい揉み具合は、また快感を徐々に呼び寄せる。そして次はサオの裏側をマッサージ。いつの間にか小生のムスコは最高潮のフルボッキを迎えていた。

「しっかりとマッサージしたからめっちゃ気持ちイイはずよ!」
聞かなくても分かっているぐらいからだの中を快感が走る。サオにはたっぷりのオイルが塗られており丁寧にしごかれる。同時に小生の弱点である乳首を舐められ、早すぎる絶頂を迎えそうになるがそこは我慢。
「気持ちよくないの?」
いえいえ、気持ちよすぎるから我慢しているんです、なんでこんなに巧いの? と尋ねると「もう2年以上この仕事やっているからかなあ」

大きなおっぱいを胸の上に乗せられ、その感触が皮膚を伝わる。彼女のリードする声が耳に入り刺激する。しだいに激しさを増すサオのしごき。そして彼女のかわいい顔をしっかりと見ながらフィニッシュ!

手渡されたメンバーズカードには手書きで「次は前立腺やってあげるからね!」
秋の夜長に前立腺マッサージとは、まだまだ熱い日を迎えられそうだ。

FB指数は95点

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