Revenge
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

手で、口で、大放出!! ~風俗体験潜入レポート#62~

2015年05月02日

あの子に会いたい!極上・癒しのプレイ

日も傾きかけた兵庫県神戸市の繁華街・福原。
まあ風俗店の多いこと多いこと。薄暗くなってくるとより一層、看板のネオンがまぶしい。賑やかなライトアップが目立つ『E』に自然と引き寄せられていく。

一番安いコースは60分で14,000円、ソープにしてはとてもリーズナブルだ。その反面不安もよぎる。これほど安いということは、何かしら問題でもあるのか、独り言をぶつぶつ言いながら店頭のお兄さんに声をかけた。

「今なら人気・実力ともにナンバーワンの子を指名できますよ!」このひと言で、もやもやしたものが吹き飛んだ。それに、お兄さんの接客が安心させてくれた。待合室へ通され10分ほどするとスレンダーで背の高いM嬢がお目見え。
「お待たせをしました」
落ち着いた口調の反面、目を疑うほど若い。これほど若い嬢が……、そして美人だ。しかも立ち振る舞いが上品で、想像していたソープ嬢とはまったく違う。

案内された部屋でさっそく服を脱がせてくれる。それも丁寧でいて、テキパキと。お湯の張られた浴槽に二人で入る。足先が嬢の肌に触れ少し興奮。

「あれ、なんか元気になってません?」あっさりと元気になる自身のムスコに赤面すると「カワイイですね、あたし好きですよ。そういう男の人って」笑顔がたまらなくイイ。

ベッドに横になり、「始めていいですか?」もちろん待ったなし、こちらはいつでも万全である。すべすべの肌が筆者にふわりと触れる。M嬢の若さ溢れる肌に早くも興奮気味。ゆっくりと滑らかにムスコを包む。柔肌の手はそれだけで感じさせる。

丁寧に始めは先をちろちろと、徐々にムスコのくびれ周りをぺろぺろ、いよいよとぱっくり。「少しずつ舐めていくことですごく悶えてくれるんです。それがめっちゃカワイイねん」丁寧に快感を増幅させていくフェラは至極といえ、あっさりと果ててしまいそうだ。
このままでは男がすたるということでM嬢を攻める。「うふっ、あっ、ああっ」と溢れる甘い声に性感帯を見つける。「そこらへんはあかん、耳と首筋を攻められると声がもれちゃうっ」ここぞとばかりに攻めると「恥ずかしい……」顔がポッとと真っ赤になるのがまたカワイくてたまらない。

すると反撃とばかりに得意のフェラで、今度はしっかりとくわえこんでくれる。声が出そうだ、ぐっと我慢していると「なあ、気持ちええ? いっぱい感じてる?」と関西弁まじりのひと言で快感はさらにヒートアップ。フェラと言葉攻めの両刀で、今すぐにイキたい!と快感に身を任せた。

「うふふ、すっごい感じてたね」大の大人の男のくせに恥ずかしくてたまらない、それがまたいい。身も心もM嬢に奪われた筆者であった。果てた後に再度入浴。やさしく丁寧に身体を洗ってくれる彼女に甘い気持ちが浮かぶ。「近いうちにまたリベンジに来るから」という筆者の言葉は、またすぐに会いたい、そんな気持ちの意味だった。次回も60分コースで、そして彼女で2回イキたいと心に誓ったのであった。

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