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品川しろうさぎ

風俗体験潜入レポート

「感じている顔を見たいねん」と股間を握る熟女 ~風俗体験潜入レポート#61~

2015年05月01日

熟練した熟女はさすが!

人、多いなー。さすがは大阪一の繁華街・難波。それも八月とあれば人ごみは当然であろう。若い子が多く街並と相成って、妙にケバケバしく見える。淫らなことを考えてしまうのは自然現象だ。さらに夕暮れでありながらすでに酒が入っている。これでエロいことを考えるなというほうが無理だ。

といっても若い子が目当てで難波に来たのではない。どちらかといえば年上が好みで、特に熟女と呼ばれる女性に目がないのだ。
そこでやって来たのが『T』という風俗店。店舗を構えているが、ホテヘルだ。難波の熟女はどんな人なのか、そう思うだけで我慢できず飲みかけた酒を置いてやって来てしまったというわけだ。

入店しパネルを見学してみると、在籍数が多い。17時過ぎだが40名以上いるとのこと。これは選びたい放題だ。熟女中の熟女を選んでやる。「お兄さん、何歳ぐらいがいいですか?」と店員が聞いてきたので正直に「50歳ぐらいです」と言った。別に高齢ほどいいというわけではないが、熟女ならいっそ熟練したテクニックを持った女性がいいという意味で答えた。それなら、と紹介された女性は「M」嬢、49歳。年齢的にまずまずだ。決めない理由はない。

3分ほどしてやってきたのは熟女?というほど年がいっている見た目ではない。40歳前後にしか見えない。心配になった自身の腕を掴み「じゃあ行きましょ」と腕を組んできた。あかん、これだけで心配が消える。単純である。店舗から2~3分歩いたところにある提携ホテルへ入る。

部屋の中で見るM嬢はやはり若く、きれいな顔立ちをしている。だが問題はテクニックの熟練度だ。「シャワーを浴びましょう」お互い裸になりバスルームへ。彼女はボディソープで筆者のからだをマッサージするようにやさしく洗う。会話をしなくてはと思い「特技はなに?」と聞くと「もちろんフェラ!」と即答。

「でも元・旦那にフェラしたことないねん」彼女はバツイチで独り身、趣味と実益をかねてこの仕事をやっているそうだ。
「するとフェラは仕事で初めて?」
「そう、それがまたハマっちゃって。今では特技というより大好きになってん」
テンポの良い彼女の話術に期待値が上がる。

ベッドに横になり離婚の経緯などを明るく話す。ラブホテルで会話するなんて久しぶりだと
普段は夜遊ぶ相手がいなく、ランチに行くぐらいなんだとか。
「電気をつけてヤろ!」彼女の明るさは会話だけでなく性行為にも及ぶ。
「感じている顔を見たいねん」見られると弱いんですけど、と言いながらもさっそくパックリと口にムスコがふくまれる。
「おおっ」と声をもらしてしまう。「うふふふ」と笑いながらもしっかりとムスコを口でキープ。しかもすごい吸引力だ、まるですべてを吸い込むかのような彼女のフェラは体験したことのないまさに聖域である。

筆者もなんとか喜んでもらおうと彼女のクリ●リスを触るとイイ声が!あかん、また余計に興奮していまう。
「イってもいいんよ」いや、まだ早いと声にするや否や発射! 腰がガクガクガクーと落ちる。

「ええ顔してるよ」と言われ恥ずかしさと快感が筆者を襲う。酒が入っているから少々のことではイカないつもりだったのに。

絶技と呼べる舌技は熟練した女性だけが持つものだ。だが、それは年齢が熟していなくても言えることだ。余韻を味わうべく先に飲んでいる仲間のもとへと帰っていった。酒の肴はもちろんM嬢の絶技だ。

FB指数は90点

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