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風俗体験潜入レポート

美人妻がペロペロ攻めまくる ~風俗体験潜入レポート#60~

2015年04月30日

舌ったらずの人妻と過ごす新宿の夜

ここは新宿・歌舞伎町のラブホ。潜入隊員になって2度目の夜のチン入体験っス。人妻を派遣してくれるお店の受付のお兄さんは電話で「当店の人妻は、昼は仕事や家事で忙しいため、夕方以降でなければ出勤できないんです」と説明した。なるほど、それで昼間は営業してないのネ。

オレは受付で新宿に人妻を派遣してもらうよう依頼した。選んだのは「60分2万円」のヘルスコース。指名料2000円は節約し、「来る人妻は拒まず」の精神だッ。

やって来たのは、黒いワンピースを来た小顔のSさん。トシは30代前半か…。キレイな顔立ちの美人だった。心の中でガッツポーズ。ヤッタ、大当たり! 逃げていた運が戻ってキター!
「本当に人妻なんですね?」
「あはははっ、本当に人妻ですよ」

Sさんは、昼は洋服店に勤め、夜は週2~3日、この人妻デリヘルに出勤しているという。ダンナはサラリーマンで北陸に単身赴任中とのこと。リアリティのある話に「これはガチで人妻だ」と感じたネ。

一緒に風呂に入ることになり、Sさんはワンピースを脱いだ。フリフリのついたピンクの下着がキュート。アパレルに勤めているだけあってオシャレ。おや、ヘソピアス。そのデザインはバタフライ。
「えへへ、ヘソピアスは、カミナリさんにおへそを取られないためにしてますぅ」

早口で舌ったらずのトークを展開するSさん。美人妻だから余計に萌えますぅ。なんでも結婚する前は銀座のクラブに勤めていたとか…。それでおしゃべり上手なんだ、と納豆食ってなくても納得。

お風呂で互いの身体を洗いあってキレイになったところで、ベッドへゴー。
「男性は人妻という言葉に萌えるって聞いてますけど、やはりそーですか?」
「そう、人妻とのエッチはなんだかイケないことをしているみたい。ややこしい話だけど、イケないことだからイケるっていう感じ。最終的にはオレ、イクんだから」
「お客さん、コピーライターみたい」
その指摘にドキっ。オレの仕事は当たらずとも遠からず。Sさん、観察力あるねぇ。

スレンダーなのに胸はそこそこあるSさん。その乳首に吸いつくと、すぐに「あーん、あーん」と声がもれた。人妻のあえぎ声、しびれるねぇ。やがて下半身の茂みをかき分けて湿地帯へ降り、舌でツンツン。あン、あン。チューチュー。うーン、うーン。

「今度はオレを攻めてちょうだい」
「よーし、いろんなトコ、攻めちゃうぞぉ~」と、やはり舌ったらずのSさん。瞳をキラキラさせながら、いきなりオレの下半身に顔を寄せたネ。

えっ、あっ、人妻にいきなりタマをしゃぶられたオレ。ねっとりしたタマなめに続いて、サオまわりを丹念にペロペロ。すでに容積はふだんの2.5倍増のFB(フルボッキ)。この正直者! えっ、ソレもしてくれるの。チンぐり返し状態でアナルをなめられ、ヘロヘロになって、無意識にヨダレを垂らすオレ。

アナルからふたたびタマに移動。タマをしゃぶられながら同時に手で亀頭をゴシゴシされ、遂に快感の堤防の高さを超える大波がやってきたヨ。

「チ●ポ、気持ちよすぎですぅ~」
「チ●ポ、気持ちいいの? チ●ポ、気持ちいいのね!」
「そろそろ、出そうですぅ~」
「えっ、ナニが出そうなの? 言ってみて!」
「せ、精液ですぅ~」
「精液、出してみてぇ~」

そのリスエストどおり、今日の一番搾りは勢いよく噴射。Sさんの顔をビューンと横切り、シーツに着地。その距離、およそ30センチ。よく飛んだぜ。二番絞りは、なんとSさん、お口を添えてキャッチしてくれたっス。えっ、口内発射。オレ、ひたすらカンドー。

人妻は自身の舌ったらずの舌を巧みに使い、白濁の液を舌のくぼみに貯えて見せてくれた。エロいッス。エロすぎます。明るくて不埒、色っぽくてキュートな人妻に魅了された新宿歌舞伎町の夜だった。

FB指数は95点

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