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風俗体験潜入レポート

○密似がお口で白濁を… ~風俗体験潜入レポート#59~

2015年04月29日

せっかく張ったお風呂の湯が…

女の子が来るまでにバスタブにお湯をいっぱいに張っておこうと思って蛇口をひねる。最初は勢いよく出るのだが、途中からチョロチョロと細くなった。これは時間がかかると思い、お湯を出しっぱなしにしてベッドの上でゴロゴロしているとノックの音が…。

ドアを開けると黒っぽいワンピースを着た30代の女性…。まったく好みではない。あっ、これはダメかもしれない、と悪い予感がしたネ。
「はじめまして、Sです」
「どうも、小さなおじさんです」
「…おじさんって、お客さん、まだお若いじゃないですか…」

華も毒もない、リアクションもつまらない、なんとも存在感のない女性だったっス。
「お客さん、先にシャワーをあびててください」
そう言って自身もワンピースを脱ぎ、下着姿になったSさん。これまた地味なベージュのパンツを見て意気消沈。えっ、これでイケるか、オレ? 

先にシャワーを浴びていると、Sさんが全裸で入ってきたネ。贅肉のないきれいなボディだ。でも、ゾクゾクしないんだな、これが。

手つきは慣れたもので、チ×ポ洗いは上手だった。悲しい男の性。気持ちとは関係なく、すぐにFB(フルボッキ)。
「あら、お元気ですねぇ」
Sさんはそう言うものの、いまいち、心がこもってないように感じられたっス。

ここ数日、仕事が多忙でまともにお風呂に入ってなかったので、フィニッシュのあと、バスタブに浸かろうと考えたオレは、「お風呂の湯は出が悪いので出しっぱなしにしておいて」とSさんに伝え、先にベッドへ。

ベッドで背中のマッサージを受けながら、少し話をした。Sさんは以前OLをしていたが、現在は経理の専門学校に通っており、週1回だけデリヘル嬢をしているとのこと。
「先日、お客さんから女優の細川直美に似ているって言われたんです」
と勝手に告白。

仰向けになると、Sさんはオレの乳首を念入りになめ、だんだんと下半身へ降りていった。唇は腹からフクロへ移動…。そしてサオをしゃぶるSさん。オレは目を閉じ、「壇密にフェラをしてもらっている」と想像した。ダンミツ…ダンダンと密度が濃くなる快感。おお、元気になってきたゾ。これぞ壇密効果!

「早くもイキそう。続けて!」
とにかくイカねば。そして仮想「壇密」のお口の中で爆ぜた。ドクドク、ドックン! 余韻にひたっていると、Sさんは流しに立って口をゆすいでいた。グチュグチュ、グワッ、ペッペッ! 現実に戻ったオレはそのうがいの音を聞いて興ざめした。

時間はまだ30分もある。あとはお風呂に浸かってゆっくりしようと考え、バスルームに…。あれれれ、バスタブにお湯がない。張っておいた湯が抜かれている。

「Sさん、お風呂の湯、抜いた?」
「ええ、シャワーのあと、いつも抜くようにしているんですぅ。えっ、あれ? あっ、わたし、うっかりしていました」

風呂のお湯は勝手に抜かれても、お口でヌイてもらったからいいか…。いや、よくない。不満を抱え、ひとりでシャワーをあびたオレ。第一印象でよい印象を抱けなかった女の子は、最後まで相性が悪いネ。

これで14000円か…いや、古いラブホなのに休憩料金が意外に高く4000円もしたんだった…。なんだかなぁ…。なんともスッキリしないチン入体験であった。


FB指数は45点

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