マキシム
ドMカンパニー大阪店

風俗体験潜入レポート

淑女からエロ女への変貌を目の当たりにせよ!? ~風俗体験潜入レポート#58~

2015年04月28日

ふたたび五反田で回春体験に挑んだ

今回は「回春エステ」なるサービスを提供しているお店で、近所のレンタルルームを利用すれば60分総額11000円というコースを選択。
五反田駅西口から電話で案内してもらい、レンタルルームへ直行。部屋からお店の受付に電話し、部屋番号を告げたっス。

ふむふむ。いまどきのレンタルルームは大きなベッドとシャワーブースがついておるのか、と感心しているとノックの音が…。おお、まるで隣のビルから派遣されてきたかのようなスピードではないか。

ドアを開けると「こんにちは。Fで~す!」と、元気な声であいさつするお姉さんが登場。
な、な、なんだ、この陽気さは。まるで浅草サンバカーニバルに参加する前の、テンションの高いダンサーではないか。お顔は美人とはいえないが、またトシも30代前半といった雰囲気だが、愛嬌のある笑顔に気持ちがなごんだネ。

オレがひとりでシャワーをあびて出ると、ベッドがマッサージ台になっていたヨ。
照明もぐっと暗くなり、まるでラブホのよう。
「最近チンチンが元気ないのヨ。どうかFさんの手で元気にしてください」
(数日前にも五反田の派遣アロマエステで大放出したことは内緒ね)

「元気になりたいなら、エッチな気分にならなくちゃ。うふふ」
Fさんはそう言うやいなや、いきなり顔を寄せてきて、オレの頬にキッス。やられた! 無防備だった。 

まず、全裸でうつ伏せになってくるぶし、太もも、背中のマッサージとマッサージは進んだ。
これは前回のアロマエステと同じだが、Fさんはアロマを使わないシンプルなマッサージを続けた。

やがてその手は下半身に集まり、タマに触れるか触れない程度のタッチでオレ、FB(フルボッキ)。回春エステと聞いていたので、このあと四つん這いになって背後から睾丸マッサージがくるもんだと期待していたら、いきなり「はい、仰向けになってください」とFさん。あれれ、仰向け回春か…。

「まあ、もう元気になってますネ」
「元気といっても、小さなチンチンなのでお恥ずかしいのですが…」
ちょっと自信のないおじさんを演じるオレ。
「いえいえ、ご立派です。お客さんのサイズで『小さい』って悩んでいたら、小指の先ほどのオチンチンしかない男性は怒りますよ」
はぁ? 相対的には彼女の言うとおりなのだが、なぐさめられているのか、オレは?

と、いきなりチ○ポと睾丸の同時マッサージが始まった。最初はローションをつけずに、途中からローションをつけて、タマとサオを同時にしごくFさん。
「気持ちいいですぅ」とオレ。サオを握ったまま、オレの顔に顔を近づけたFさんは「まだ出しちゃダメよ」と妙に色っぽい声でささやき、いきなりオレの唇に軽くキッス。また、やられたっス! やられたら倍返しだッと思っても相手のほうが上手。 

「うふふふ」と笑いながら、Fさんはオレの顔の上にお尻を置くようにし、タマを刺激し続けた。これが脳天をかきまわすような快感をもたらしたんだナ。
「うおぉぉーっ、それ、気持ちいいーっ」
「うふふ。わかりやすいお客さんですねぇ」

フィニッシュは添い寝スタイルでの手コキ。
「チ○ポ、気持ちいいー。出そうなので続けて!」とオレが懇願すると、Fさんも感情が高まり、絶叫した。
「チ○ポ、気持ちよくなれ! チ○ポ、チ○ポ、チ○ポーっ!」

Fさんの「チ○ポーっ!」の叫びの直後、一番搾りが宙を舞い、なんとオレの乳首まで飛んだネ。ふーっ。結局、今回も大量に放出したタフなオレ。

笑顔を絶やさないFさん。お顔はオレの好みではないが、性格は抜群。なので今回は下記の点数なのだ。

FB指数は80点

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