秘書と社長
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

元気がないムスコもあっという間にフル立ちに! ~風俗体験潜入レポート#57~

2015年04月27日

ぬるぬるマットで説教されるオレっていったい…

「ヘルス以上ソープ未満」という絶妙なポジショニング。それがマットヘルス…。そんなことを考えながら、新宿歌舞伎町へ。今回のチン入先は、店舗型マットヘルスだ。

午前中の入店なら45分12000円。よし、このコースに決定。以前は朝からマットヘルスで泡まみれになっている男性に嫉妬したものだが、とうとうそれを実践するオレ…。待ってろよ、歌舞伎町のぬるぬるマットよ!

待合室で週刊誌を読んでいたら、すぐに案内された。前日に予約しておいて正解だネ。
「ようこそ、Rで~す!」
カーテンの奥で出迎えてくれたのがRちゃんだった。彼女の全身そして顔を見た瞬間に「あっ、太った土屋アンナだ」と感じたヨ。

腕を組んで階段を上れば、そこに個室が並んでいた。かつてはソープだったようだ。部屋に入ると、Rちゃんはすぐにずこい勢いでしゃべり始めたヨ。
「ちょっと涼しくなったと思ったらまた真夏みたいな天気になって暑いよね~」

天気の話題は、風俗嬢の会話の糸口だけど、「今年は暑かった」という話がやたら長い。
「…でね、9月ってホラ、秋の入口って季節でしょ。今日なんか35度もあるみたいでぇ~」
(そろそろ天気の話からスイッチして客、つまりオレのことを聞いてくれないか…)

Rちゃんはそれから出身地の話をしながら、スケベ椅子を用意し、マットで使うヌルヌルローションをつくり始めたったス。
「へえ、お兄さん(この呼び方はソープ嬢が好むもの)、関西出身なの。わたしはずっと東京だから関西の笑いってわかんないんだよね~」

それから、聞いてもいないのに関東と関西のお笑いの違いを語り始めたRちゃん。土屋アンナ風の姉御キャラがちょっとうざい。

スケベ椅子で股を洗ってもらっている間も「ほら、関西の人って『東京は冷たいから嫌だ』って言って、すぐに関西に帰りたがるじゃないですか」と持論を展開。おいおい、すべての関西人の気持ちなんかわかりませんがな、オレは…。

マットプレイが始まったとき、オレは話題を変えるよう舵を切った。
「最近、チンチンが元気ないんだ」
Rちゃんはオレの股の下に自分の脚から太ももまでをすべりこませ、「あっ、お兄さん、毎日オナニーしてないでしょ?」と予想もしない質問をしてきた。おいおい、そのおしゃべりを誰か止めてくれ~。

「チンチンは使わないと退化するから、毎日勃起させなくちゃダメ。そして1カ月に2、3度は風俗店に行くこと。いい、これを守ってね」
「は、はい。今日から毎日オナニーします」と、答えるオレ。とほほほ。マットプレイの最中に説教されるとは思わなかったヨ。

Rちゃんは次から次にいろんな技を展開してくれたんだけど、アナルとタマをしゃぶられてFB(フルボッキ)に至ったものの、3分もたず中折れ。以降、マットプレイでは復活せず。あれれれ、ダメや、今日のオレ…。それに気づいたRちゃん、途中からタマタマをいじりながらフェラ攻撃をしかけてきた。おおっ。フェラ好きのオレはこれで復活。海面すれすれの低空飛行からグンと高度を上げた。

いったん口を外したRちゃんは、「ああ、よかった。復活しないかと思った。じゃあフェラで出そうか」と言ったあと、高速首振り運動を始めたっス。これぞ「おしゃべり娘のおしゃぶり」。しゃぶられていた時間は3分、いや5分くらいか。遂にそのときが来た。

「ああーっ、出るよ。フェラ、続けて続けて」
そしてドピュピュピュー。昇天。それを両手に吐き出して量を確認するRちゃん。
「お兄さん、たくさん出たよ。だから定期的に風俗で出さないとダメなんだよ!」

オレが洋服を着ている間にも、歌舞伎町の雰囲気が変わったこと、常連の高齢者が元気なことなどえんえんと話は続いた。そして部屋を出る直前、Rちゃんはオレに名刺と塩アメを差しだし、「汗かいたら塩アメをなめるように!」と最後の最後まで姉御キャラを貫いたのだった。アッパレ!

FB指数は60点

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