奥様鉄道グループ
神戸マキシム

風俗体験潜入レポート

鶴○真由似がエロいマッサージ 風俗体験潜入レポート#56

2015年04月26日

夏の終わりの五反田で美人セラピストの笑顔が弾けた

五反田駅西口に着いたら電話するように言われたオレは、派遣アロマエステと回春マッサージと性感エステの違いがわからない青年っス。だから夏の終わりに五反田にやってきたのだ。午後4時でもまだ暑い。今日のチン入先は、派遣アロマエステ店だっ。

受付のおじさんにケータイで指定ホテルの場所と名前を聞き、風俗街とは反対のオフィス街へ移動。へえ、こんな場所にもラブホがあるのか…。あるんです、オフィスビルの隣にラブホが。部屋に入り、お店に部屋番号を伝えたところ、受付のおじさんは「シャワーをあびてお待ちください。5分ほどで参りますから」

オレ的には混浴が好きだけど、今日はエステだからひとりでシャワーをあび、バスタオルを巻いた状態でいると。セラピスト(この店ではそう呼んでいる)がやって来たのだ。ドアを開けると、えっ、目を疑った。第一印象は女優の水野美紀だった。トシは25歳くらい。ヤッター。オレ、バスタオル姿でガッツポーズ!

「わぁ、わかりやすいリアクションですねぇ。わたし、Eと言います」
あいさつをする大きな澄んだ瞳は、女優の鶴田真由にも似ていた。これは夏の終わりのサプライズ。すぐさまHB(ハーフボッキ)。オレのゾウの鼻、バスタオルの下でバンザイ!

と、ここでバスタオルが床に(これ、オレの演出じゃ)
「あれ、見えましたか?」
「えっ、もう大きくなってます…わたしに会っただけでなっちゃったお客さんは初めてですぅ」
と、少し照れながら笑う姿は熊田曜子に似ていたっス。ただし胸は小さそうでしたが。

Eさんは持参した大きなバッグから薄いバスタオルを取り出し、それをベッドの上に敷いた。
「全裸でうつ伏せになってお待ちください」
オレはHBの棒を腹にくっつけるようにしてベッドでうつ伏せに。Eさんはリゾート地で着るような薄い上着に着替えた。

「アロマオイルを使ったマッサージから始めますね」
まずは、ふくらはぎ。次に太もも。そして臀部。ここから背中に移り、背面はすべてアロマオイルを塗られたオレ。まるでビーチにいるみたいっス。

気持ちよくなってウトウトしていたら、Eさんは「オイルを濡れたタオルで拭き取りますぅ」とささやくように言ってきれいにしてくれたっス。次は回春か…と期待感が高まるオレ。

「お客さんは、前立腺は苦手ですか?」
「ああ、アナルは弱いのでタマを中心に。タマと言っても多摩動物園じゃないからね」
するとEさんはクスクスと笑って「わたしも、フクロのことをタマって呼ぶんですけど、他のお客さんに笑われたことがあるんです。露骨だって」と告白したんだな。へえ~、そんなことがおかしいんだ、かわいいーっとマジで心が躍るオレ。

「それではローションによる回春サービスに入ります」
「待ってましタマ!」
「お客さんみたいにダジャレを連発する人、初めてですぅ」

腰を少し上げ、四つん這いになるオレ。オレのお尻の下からにゅっと出たEさんの手は、フクロをやさしく包み、ゆっくりぐりぐりと動いた。おっ、ワッ、えっ、ふー。なんというか、モヤモヤとした快感である。伸びた手は太ももの内側、オヘソまでたどりつき、周辺をクネクネと散歩…。

「気持ちいいですぅ~」と、枕にヨダレを垂らしながらオレ。やがて腰全体を覆ううずきにかわっていったっス。この時点でビンビンのFB(フルボッキ)。
「はい、仰向けになってください」

おお、もうフィニッシュか…。でも、オレは嬉しかった。なぜなら水野美紀や鶴田真由、熊田曜子に似たEさんの顔を眺めながら発射できるのだから。Eさんは片手でタマをころがしながら、片手でサオを愛撫。最後は亀頭に顔を寄せ、拝むような格好でピストン運動! ジャブ、ジャブ、ストレート! そして昇天! 予想もしないくらいの大量放出。

「勢いよく出ましたね~」
美人セラピストの笑顔が、しぼんでいくチ×ポの向こうで弾けた。まるで今年最後の花火のように、夏の終わりの五反田で。

FB指数は90点

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