ただいま難波店
神戸マキシム

風俗体験潜入レポート

パ○パン押し付けてヌルヌルと ~風俗体験潜入レポート#55~

2015年04月25日

ツルン、ツルン、ツルルンな30分!

久々に池袋を訪れてみる。
池袋の風俗を堪能したくなったからだ……とか言いつつ、実はコレといって店は決めていなかった。

池袋といえば、かつてはマンションヘルスが多かったような気がする。
しかし、時の流れと共に、そのテの店が消えて、今はホテヘルが主流なのか?と、思っていたら、何軒か店舗型ヘルスがあることに気付いた。

「たまには店舗型もいいかも……」と、普段はデリヘルユーザーの筆者はつぶやいた。
そして、『C』という店舗型ヘルスへ。一番安いコースで30分で9,000円(指名無し)。つまり、大1枚でお釣りが来る。

ちなみに筆者が訪れたのは土曜日の午前中なのだが、平日の午前中だとさらに1,000円安いという。これぞ店舗型ならではのサービスなのだろう。

さて、筆者はフリーで入ったので少しばかり待つことになった。
15分、20分、30分……いたずらに時間ばかりが過ぎる。しかし、これが、時のいたずらだったら、時の神様は粋なことをしてくれた。

「お待たせして申し訳ありません。Eと申します。よろしくお願いします」と、出迎えてくれたのはE嬢。
巻いた茶髪のロングヘアがギャルっぽいが、言葉づかいなどはシッカリしていて好感度大!

「本日は30分のコースですが、マットのご用意をしてもよろしいですか?」とE嬢。
そうか、店舗型ヘルスなのでマットプレイも存分に楽しめるというワケだ。ベッドでのプレイならば普通のデリヘルでも楽しめるので、時間一杯マットプレイを選ぶことにした。

E嬢が服を脱いで、さらに期待が高まった。
と、いうのも、まず、肌である。白い陶器のようなツルツルの、水を弾きそうなピッチピチの肌なのだ。

そして!

「……わたしの……チャームポイントのひとつなんです(照笑)」と、E嬢が指を指した股間も……ツルツル!
そう、パイパンなのであった。

例の銀のマットに身を沈める二人。
まずは筆者がうつ伏せになって、E嬢が乗ってきた。縦横無尽に彼女の肢体が躍る……と、思いきや。密着して筆者の背中にDカップのバストを押し付けたまま動かない。
そして、「ウフフ……」と淫靡な笑みを浮かべながら細い指で弄ぶように、背後から抱きついて筆者の乳首をイジりはじめた。
これが不意を突かれたこともあり、思わず唸り悶えてしまう筆者。

「き、気持ちイイよ……」と言うと、
E嬢は「仰向けになったほうが、もっと気持ちよくなれますよ(ニッコリ)」と体勢チェンジ。

「そんなに乳首が気持ちイイ?」と、小悪魔のような微笑を浮かべた彼女は、ペロリと筆者のウイークポイントを舐めたかと思えば、ローションまみれのバストを押し付けるように、ツルン! ツルン! ツルン!
そう、やけに滑りがいいのだ。
それは彼女の肌自体がキメ細かいこととパイパンなこともあるのだろう。とにかく心地良い!

しかし、今回、筆者が選んだのは30分コースである。名残惜しいが、そろそろフィニッシュである。
そして、彼女が選んだのは騎乗位素股であった。これが、パイパン、つまり二人の間を隔てる毛が無いので、たとえ素股でも“いけない密着行為”のような感触があるのだ。しかし、いけないことはいけない。でも、イッちゃった……と、下手な落語家のオチのように愚息は昇天してしまった。

快感のあまり、しばらく放心状態になってしまった筆者だが、カラダにはE嬢のツルン! ツルン! ツルルン! という感触が、しばらくの間、滞在していた。
30分コースで、この快感である。60分コースにしたら……そう思うと、ムクムクと股間が疼きはじめた。
なので、「次回はぜひ、60分コースで!」という言葉を再会の約束にした。
店舗型ということでお手軽価格だし、満足したし、かなりハマりそうな予感である。

FB指数は80!

風俗大衆 厳選名店

  • 大阪ミナミ女子校生はやめられない
  • 妻がオンナに変わるとき
  • 秘書と社長
  • アムール
  • アニヒロ

TOP